ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
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ヤマトタケシが人間の真心に目覚めた時、愛の戦士が誕生する。

ついに、変身の時が来た。



レインボーマン 第2話 レインボーマン誕生




第2話「レインボーマン誕生」


ダイバ・ダッタの弟子になるため、断崖絶壁を登る、ヤマトタケシ。

落ちれば、即死だ。

が、妹のため、母のため、タケシは登らねばならない。

この試練を、越えねばならない。





が、その時、タケシがつかんでいた岩が砕けた。

バランスを崩し、真っ逆さまに落ちてゆく。

タケシは死を覚悟した。


!!


そばに生えていた木を引き抜く、ダイバ老人。

稲妻のように、投げつけたぞ。

まるで、ゼウスだ。


ダイバ老人が投げた木は、空中で反転。

急降下すると、岩に刺さった。


その木をつかむことで、タケシは九死に一生を得たのでした。


タケシを救うダイバ老人


「驚くことはない!」

「早く上がってくるのだ~~!」


ダイバ老人の発した声は、不思議なものだった。

まるで、直接、脳に響くようだ。






タケシは何とか、崖を登り切りました。

もう、陽は、暮れようとしています。

全身、ボロボロ。タケシは満足に歩くこともできない。


そんなタケシに、ダイバ老人は、やさしく語りかけるのでした。

「よく登ってきたな」

「約束通り、わしの弟子にしてやろう」

「さあ、これを飲むのじゃ」

「元気が出るぞ」


ダイバ老人は、椀をタケシの口元にやり、飲ませました。





不思議なことが起こった。

ひと口飲んだだけで、タケシの表情が一変したのだ。

まるで、ミイラが生き返ったかのよう。

タケシは椀をつかむと、一気に飲み干そうとしました。

が、思わず、吐き出してしまった。


「これ! もったいないことをするな」と、ダイバ・ダッタ。


「でも、苦いや」

タケシは顔を歪めます。

(ゲロゲロ~)


「タケシ、よいか…」

ダイバ・ダッタは、語りかける。

「まず、おまえ自身の肉体を、体質改善しない限り、どのような修行も、無駄なのじゃ」

「ましてや、わしの持つ秘術を受け継ぐなど、100年かかっても 不可能なのじゃ」




日本では、母たみが、タケシの写真に語り掛けていた。

「タケシ…。今頃、どうしてるんだろう?」

「無事なんだろうね?」



妹のみゆきには、兄の声が聞こえたような気がしました。


「母ちゃん、オレはやったぜ!」

「とうとう、ダイバ老人の弟子になれた」

「みゆき、きっと老人の秘術を、オレのものにして帰るからな」

「心配しないで待っててくれよ」




タケシの修行が始まりました。


岩の上で、逆立ち。

岩場を裸足で、横に素早く動き、何度も往復する。

岩と岩の間を、反復横跳び。


来る日も来る日も、修行が続く。


ついにタケシは音を上げました。

「もう、こんな基礎訓練は、おしまいにしてくれないか!」

「早いとこ、専門的な術を教えてくれ~」



厳しく指導していたダイバ老人でしたが、何を思ったか、微笑んで首を横に振った。

「よかろう」

印を結んで、呪文を唱える。





舞うようにしていたダイバ老人でしたが、やがて、鬼気迫る表情に。

「阿耨多羅三藐三菩提(あのくたら さんみゃく さんぼだい)、阿耨多羅三藐三菩提、阿耨多羅三藐三菩提」

手を差し出すと、岩が砕けた。

<遠当ての術>だ。


小さく砕けた岩が、道のようになっています。


と、ダイバ老人が続けた。

「火炎の術!」


!!


ダイバ老人の手から、ものすごい炎が噴き出したぞ。


砕けた岩に火がついて、炎の道ができた。


ダイバ・ダッタは言うのでした。

「タケシ、その手で印を結び、精神を統一して、炎の道を渡れ~~~~~えぃ!」


下町の黒ヒョウと呼ばれたタケシでしたが、これには困った。

あんなところを歩けば、ただの火傷ですみそうにないぞ。

さすがに、泣き言を漏らしました。

「渡れったって無茶だ!」

「火傷しちまうよ…」



が、ダイバ・ダッタは涼しい顔から一転、叱った。

「それくらいの危険を冒さずして、ひとつでも術が身につくと思うのかっ!」

「渡れ~ぇ!」



炎の道を見て心が折れそうになったタケシでしたが、腹を決めました。

この道を渡らぬ限り、先はないのだ。

自分のため、みゆきのため、母のため、未来を勝ち取らねばならない。

「ぎゃあぁぁぁ~~~!」

悲鳴にも似た気合を入れ、印を結ぶ。

半ばやけになって、炎の道に飛び込みました。


これが、やはり熱い。

歯を食いしばりながら、タケシは走った。

痛みに顔が歪み、悲鳴を上げ、不細工ながらも歩を進める。

最後は、倒れ込みました。

「助けてくれ~~!」

のたうち回るのも、当たり前。

足の裏が大変なことになっている。





と、ダイバ・ダッタが飛んだ。

ジャンプしたかと思うと、すーっと、そのまま横に移動。

重力など無いようだ。

タケシの傍までくると、ダイバ・ダッタは手から水を放った。

水で火傷を冷やそうという処置だ。

「どうした?」

「術を教えてくれと言ったのは、お前の方だぞ!」



「分かってるよ!」と、タケシ。

「みてろ~」

「渡ってみせてやる!」



タケシは再チャレンジ。


印を結び、気合を入れます。

熱い、とんでもなく熱い!

痛い、熱いを通り越して、痛い!

炎の道を渡り切ると、タケシはまた倒れ込んだ。


するとなぜか、みゆきのことを思い出すのでした。

みゆきをおんぶして、夕日の下を走る。

いつか、いつかこの手で、妹の足を…。


「みゆき~~!」

タケシは立ち上がった。

こんなところで、もたもたしてられないのだ。


炎の道の修行







修行は続きます。


今度は滝だ。

十数メートルはあろうかという滝つぼに、飛び込む。



ダイバ・ダッタは、命じました。

「よいか、この滝つぼの底に、白い石がある」

「あれを持って来い!」



タケシが潜ってみると、確かに白い石があった。

しかし、でか~~~~~いっ!

芸人なら、持てるか~~いっ! と、ツッコんでいることでしょう。


それでも必死に、タケシは挑む。

潜っては、でっかい石に喰らいついた。

(こりゃ、石というより、岩だろう)

何度でも、何度でも。


酸欠で気を失うと、ダイバ老人の喝で目を覚ます。

その繰り返しだ。




1日が終わりました。

タケシはもう、へとへと。

(キッチン戦隊くっくるんを観る気力もありません)



石に腰かけ、肩で息をする、タケシ。


ダイバは、話しかけました。

「あれくらいで気を失うとは、何事じゃ?」


「無茶だよ!」と、タケシ。

(上島竜兵なら、殺す気か! と叫んでる)

「オレは普通の人間なんだ!」

「人間に、魚にでもなれってのかい!」



「その通り」と、ダイバ老人は言う。

「水の中では魚に、空にあっては鳥に、土の中では木の根に、化身することこそ、ヨガの術の極意…」


「極意?」

タケシは立ち上がった。

「それを会得するのに、何年かかるんだい?!」


ダイバは言った。

「おまえがここに来た目的は、プロレスラーになるため」

背を向けて、続ける。

「しかし、本当の目的は、妹の足を治すことだった…はず」

「それがいつの間にか、己がレスラーになろうとばかり考えて、私利私欲の虜になっておる」



タケシは、叫ばずにはおれませんでした。

「ああ、オレだって人間だ!」

「若いんだ!」

「金も欲しいし、名声だって欲しいんだ!」

「それのどこが悪いんだ!」



( Hな欲望は言わないでおいた)


背中を向けたままで、ダイバ老人は言いました。

「おまえは、人間の真心というものを、見失っておる」


が、タケシは食い下がる。

「真心?」

「そんなもん、何になるんだい!」

「金がなければ、みゆきの足は治らない」

「ところがどうだ、いつまでたっても、レスラーに必要な修行など、これっぽっちもない」



「馬鹿者~っ!」

ダイバ老人は一喝した。

「ここまで修行を積みながら、まだ目が覚めぬのかっ!」

「わしについて来い!」






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<Bパート>


ダイバ・ダッタとタケシは、山を下りた。


そこは、戦争の真っただ中。

そこいらじゅうに煙が上がり、死体が転がっている。


「見よ…」と、ダイバ老人。

「同じ人間同士が、益も無い殺し合いをしおって…」


??


死体を前に、ダイバ老人は座ると、印を結び、何やら唱え始めました。

そして、死体の傷に、手を差し伸べる。


!!


タケシは、奇蹟を見た。

ダイバ・ダッタが、死体の傷口から、弾丸を取り除いてゆくのだ。

1つ、また1つ、兵士らの体内にあったはずの銃弾が、ダイバ老人の手に。


やがて立ち上がると、大きく腕を振りながら、ダイバ老人は唱えた。

「阿耨多羅三藐三菩提(あのくたら さんみゃく さんぼだい)、阿耨多羅三藐三菩提、阿耨多羅三藐三菩提」



兵士たちの死体を、やさしく薄赤い光が包んでいった。

戦場に似つかわしくない、あたたかな光だった。



そして、ひとり、またひとりと、死んだはずの兵士が起き上がる。


(ウォ~キング・デ~~~ッド!)



「奇蹟だ!」

ヤマトタケシは震えた。

人間の芯の部分に、何かを深く突き刺された心持だった。

そして、ハッとした。

「オレは、この秘術で助けられたんだ」

「この術さえあれば、みゆきの足も治してやれる」



生き返った兵士たちは、ダイバ老人を拝もうとしました。

しかし…。


「やめなさ~~いっ!」

手の中から弾丸を落とすと、ダイバ・ダッタはみなに言った。

「わしにとって、インド軍もパキスタン軍もない」

「同じ人間」

「だからこそ、仏の教えに従って、命を救ったのだ」

「己が命を尊いと思えば、他人の命も、尊い」

「ここには、敵も味方も無いはずだ」

「愚かな殺しは、やめなさい」



みんな、インド兵も、パキスタン兵も、銃を捨てました。

武器を捨てて、ダイバに対し、首(こうべ)を垂れた。


おだやかに、ダイバ老人は言う。

「こうして、元の平和な暮らしに、戻るのだ」


タケシの目に、涙があふれていました。


ダイバ・ダッタの奇蹟



「タケシ…ゆくぞ」

ダイバ老人は宙に浮き、行ってしまった。


「待ってくっださい」

タケシは追いかけます。

「お師匠様!」

「待ってくださ~い!」



タケシは、あらためてダイバの偉大な力と、それにも増して美しい愛の心に触れて、山へ帰って行った。



日本では、ヤマト家を、タケシの先輩・堀田が訪ねていました。

地図を広げて、たみとみゆきに説明します。

「ちょうど、印パ国境付近の戦乱で、ネパールの山岳地帯の情報がつかめないんです」

おかげで、タケシの消息は不明だ。

「ボクがダイバ・ダッタの話をしなければ、タケシ君は行かずにすんだんです」

(その通りであった)

「責任を感じてます」


「いいえ。堀田さんの責任じゃありませんよ」と、たみは言う。

「あの子は一本気で、こうと思い込んだら、とことんやり通す性格なんですから」


でも、みゆきは、ちょっと心配。

「じゃあ、お兄ちゃんには、もう会えないの?」


「そんなことはないさ、みゆきちゃん」と、堀田は笑ってみせた。

「タケシ君は、君の足を治すために、修行に出かけたんだ」

「君の兄さんは、約束したことは絶対に守る男なんだ」

「だから、きっと、帰って来るよ」






暮れようとする夕日に向かって、みゆきは話しかけました。

「お兄ちゃん、どこにいるの?」

「早く帰って!」

「わたし、足なんか治らなくていいの」

「お願い。お兄ちゃ~~ん!」



(なぜか、味噌汁が飲みたくなった)



タケシの修行は続いていた。

今日は、崖を素手で登る。

しかし、持ったところが すぐに崩れて、うまくいきません。

何度も転げ落ちた。


ダイバ・ダッタは言いました。

「土というものは、つかみどころがない」

「つかもうとするのではなく、つかんでもらうようにするのじゃ」



(ドリモグ~)


何度もチャレンジする、タケシ。

指が裂け、爪が割れて、手が血だらけだ。


それでもタケシの心は折れない。

「負けるもんか」

「石にかじりついても、師匠の術を ものにしてやるぞ!」

「みゆきの足を治すんだ!」




やがて、冬がきた。

雪が積もっています。


それでもヤマトタケシは、上半身裸。

バミューダパンツのみ。

寒さに負けず、座禅を組むのでした。

「くじけるもんか」

「石になってやる」

「強く、強く、硬い岩になってやる」



と、いつの間にか、ダイバ老人が現れたぞ。

「タケシ…食事じゃ」


「いただきます」

手を合わせて、タケシは椀を受け取った。



冬が去り、新たな季節に。


タケシに向かい炎を放つ、ダイバ・ダッタ。


すると、タケシはジャンプ一番、炎を避けると、頂点で回転するや、見事に着地したのだった。

修行の成果が、見て取れます。


印を結び、真言を唱える、ダイバ・ダッタ。

その姿と、炎の化身 ダッシュ・2が重なったぞ。


炎の連続放射!


しかし、そのすべてを、タケシはかわすのでした。


!!!


タケシも、真言を唱えだしたぞ。

「阿耨多羅三藐三菩提(あのくたら さんみゃく さんぼだい)、阿耨多羅三藐三菩提、阿耨多羅三藐三菩提」


!!


タケシが、水の化身 ダッシュ・3 に変化(へんげ)した。

重ねた手からは、大量の水が!


ダッシュ・3 が、ダッシュ・2 の炎を消しました。


ダッシュ・2 vs ダッシュ・3


「できたぞ、タケシ」

「それだ!」



師匠の言葉に、タケシは深くうなずく。

「はい!」



しかし、もう別れの時が来ようとしていた。



日が暮れた住処。


「タケシよ…」

「この一年間、よくぞやった」

「これで、一通りの術は、おまえに備わった」

「あとは、おまえひとりで、修行を積むのじゃ」



正座したまま、タケシは聞いた。

「お師匠様、もう教えてはくださらないんですか?」


「残念ながら、わしの寿命が尽きたのじゃ」

力なく、ダイバ・ダッタは座りました。

「明日の朝までの命じゃ」


「お師匠!」


狼狽するタケシを、ダイバが制する。

「聞けぃ!」

「おまえは、夜明けと共に、レインボーマンとなるのじゃ」

「レインボーマンとは、己の欲を捨て、世界の人々に、平和のために尽くす、愛の戦士…」



タケシの目から涙が…。

「お師匠様、わたしには、とてもそんな力はありません」


ダイバ・ダッタは、続けた。

「レインボーマンには、その使命を果たすため、如来の力によって、7つの超能力が与えられる」

「ダッシュ・1、すなわち、ヨガの体術の最高を極めた、月の化身にはじまり」

「ダッシュ・2、炎の化身」

「ダッシュ・3、水の化身」

「ダッシュ・4、草木(そうもく)の化身」

「ダッシュ・5、黄金の化身」

「ダッシュ・6、土の化身」

「そして、レインボーマンの本体である、ダッシュ・7、太陽の化身まで…」

「レインボーマンのエネルギーは、5時間のヨガの眠り」

「その時は、死んだも同然…」

「レインボーマンただひとつの、弱点となるのじゃ」

「気をつけろ…」



ダッシュ・1~7


「さらば、タケシよ…」

「勇気をもって、東方の光となれ…」


師匠を思い泣くタケシの前で、ダイバ・ダッタは、逝った。

まるで、深い深い、瞑想に入ったかのように…。


!!


師匠の亡骸の前で泣くタケシに、雷が落ちた。


!!!


卒倒したタケシに、ダイバ・ダッタが宿ったぞ。

師匠が魂となり、弟子と一体化したのか。






目を覚ましたタケシは、唱えた。

「阿耨多羅三藐三菩提(あのくたら さんみゃく さんぼだい)、阿耨多羅三藐三菩提、阿耨多羅三藐三菩提」

「レインボー、ダッシュ・7!」



旅立つレインボーマン






今、偉大なる人類愛の戦士、レインボーマンは誕生した。

その行く手に待つは、何か?


行け、レインボーマン!

七つの化身と超能力を秘め、愛と平和のために、戦うのだ。

我らは、レインボーマンを待っている。





愛の戦士レインボーマンVOL.1 [DVD]

ダイヤモンド・アイVOL.1 [DVD]





第2話は、名言の宝庫でしたな。





(オープニングより)

原作:川内康範

ヤマトタケシ:水谷邦久

母 たみ:本山可久子

妹 みゆき:石川えり子


堀田:黒木進(小野武彦)


ダッシュ・2:岩田浩

ダッシュ・3:阿部徳久次


ダイバ・ダッタ:井上昭文


ナレーター:納谷悟朗




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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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