ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
烈車戦隊トッキュウジャー

第44駅「昴ヶ浜へ」


(ネタばれ注意)


城の番人ポーン 登場!



ライトから、ゼットの闇が?

グリッタの力を借り、闇の壁を越えて、キャッスルターミナルへ。

1号が、暗黒の姿に!



スーパー戦隊シリーズ 烈車戦隊トッキュウジャー VOL.7 [Blu-ray]





[前半のレビュー]


あの時、ライト(志尊淳)から、闇が吹き出たように見えた。

それとなく様子を探る明(長濱慎)ですが、ライトに変わった様子はありません。

ただ、ワゴンさんが気になることを言った。

「イヤ~ン♪ また闇がこびりついてる~♪」

「年末に激しく、大掃除(おおそうじ)したのに~♪」




こちらはシャドーラインの本拠地(ほんきょち)、キャッスルターミナル。


モルク侯爵は、皇帝陛下がキラキラにこだわるのはトッキュウ1号のせいだと、ネロ男爵に話した。

「光り輝(かがや)くものを消し去るのが、闇の本性(ほんしょう)」

「だが、これまでの戦いで、陛下はグリッタやトッキュウ1号を、消そうとはされなかった」

「それをただの気まぐれだと思ったのは、わらわの失態(しったい)」

「あの執着(しゅうちゃく)は、そんなものではない…」




レインボーライン総裁(そうさい)に呼び出され、ライトたちはターミナルへ。




総裁は、扇風機(せんぷうき)を持って出迎(でむか)えてくれました。

「レインボー超竜巻闇クリーナー、作動!」


何のマネだ?


!!


風を受けたライトの体から、闇が。

これはいったい、どういうこと?


闇を出すライト




闇の皇帝ゼット(大口兼悟)は、秘密基地の樹の前へ。

眉間(みけん)にしわを寄(よ)せ、考える。

「闇の中で、何かを見た」

「あれは…」


記憶(きおく)を、手繰(たぐ)り寄(よ)せます。



どうして、ライトから闇が?

「今回が初めてではない」と、総裁は言いました。


「ドールハウスシャドーと戦っていた時だろ?」と、明。

「オレも見た」

「あれは、ゼットの闇だった。」



さすがのライトも、混乱(こんらん)します。

「なんで、オレからゼットの闇が…?」


「キミは、ゼットとの接触(せっしょく)が多かった」と、総裁は言う。

「が…そのせいだけとは思えない」

「わたしはもっと根本(こんぽん)から、考えてみる必要があると思う」

「それこそ、キミが最初に、闇に触(ふ)れた時…」




モルク侯爵も、同じことを考えていました。

「陛下が最初にキラキラに触れたのは、いつか…」


「九日十日…」じゃなくて

ネロ男爵が答えた。

「ご様子が変わった時期からすれば、トッキュウ1号たちの町を呑(の)み込(こ)んだ時かと」


おそらく、そこで何かがあったはずだ。

それが、皇帝ゼットとライトに、異変(いへん)を与(あた)えた。



昴ヶ浜(すばるがはま)は、星祭りの夜、闇に呑まれた。

そして、トカッチ(平牧仁)、ミオ(梨里杏)、ヒカリ(横浜流星)、カグラ(森高愛)は、気がついたら、成長した姿で、レインボーラインの烈車の中にいたのです。

しかし、なぜかライトだけは、別でした。

ひとりだけ、クライナーの中にいた。


「そこだ」と、総裁は言う。

「ライトだけがシャドーラインに入ったのは、なぜか?」

最初は、イマジネーションが強くて、飛びすぎたのだと思っていた。

しかし、それだけではなさそうだ。


~♪


車掌(関根勤)さんから、連絡が。

グリッタから通信が入ったのだという。

レインボーラインに協力(きょうりょく)してくれるらしい。



シュバルツ専用クライナーで、グリッタはやって来ました。

「あの時は、ありがとうございました」と、まずは深く頭を下げる。

「あなたたちと一緒(いっしょ)に、キャッスルターミナルに乗り込みたくて、来ました」


厚(あつ)い闇の壁(かべ)がありますが、シュバルツ将軍のクライナーなら、突破(とっぱ)できる。

昴ヶ浜を救える芽(め)が、出てきました。


明は聞いた。

「復讐(ふくしゅう)か?」

「シュバルツとノア夫人の」



しかし、グリッタ嬢は伏(ふ)し目がちに、言うのでした。

「わたしは…わたしはもう、誰かが消えるのを見たくない」

「それだけです」

「レインボーラインだろうと、シャドーラインだろうと、メガネだって、ヘルメットだって、けん玉や食いしん坊だって、 消えるのは、もうイヤです」


協力とは、「何も消さない方法があります」ということらしい。



グリッタの作戦を聞き、明は うなずきました。

「なるほど、その手があったか」


これだと、昴ヶ浜を元に戻(もど)せるかもしれない。

希望(きぼう)が見えてきたぞ。


と、突然、ヒカリが言った。

「ただし…ライトは残(のこ)って」


「その通り!」

総裁も、突然出現。

(しゃがんで、隠れてたのか? おちゃめさん)

「キミの闇の原因がハッキリしないまま、シャドーラインに乗り込むべきではない」

「危険(きけん)すぎる」



でも、ライトは反発する。

「いや、オレも行く」

「それに、もし、オレとゼットに何かあるなら、直接 会った方が分かると思う!」



「やめておけ!」

明も止めます。

「どう考えても、今のおまえの状況(じょうきょう)は、おかしい」


グリッタまで、言ったぞ。

「あなたの闇…感じたことがあります」

「皇帝陛下に近づかない方がよい気がして、とっさに…」



まだ、グリッタが皇帝の中にいた時、取り込まれそうになったライトを、救ったことがあります。


ライトが皇帝に接触することは、不吉(ふきつ)なことなのか?

グリッタは、何かを感じているようだ。


「決まりだね」と、ヒカリは言った。

「ライトは置(お)いていく」


「待てよ!」

ライトは食い下がります。

「オレたちの町を、助けに行くんだぞ!」

「絶対、一緒に行く」


カグラやミオが心配しても、聞き入れません。

「オレたちの旅は…!」

「最初から、普通(ふつう)じゃない」

「だろ?」



「ライト」

トカッチが、前に出た。

「たまには、ボクたちの言うこと、聞いてよ!」


目くばせすると、トカッチとヒカリが、ライトを拘束(こうそく)。

明が縛(しばり)り上げ、仕上げに、口にバッテン・テープを。


ライト捕縛


ヒカリは、ライトから、レッドレッシャーを取り上げた。

「町が戻ったら、迎えに来る」


縛られたライトは、総裁に引っ張られていきました。




「あの闇の壁を越えるんだ」と、ヒカリ。

「みんな! もったいないけど、念(ねん)のために」

トッキュウチェンジャーを、かまえる。


さあ、ライトを除(のぞ)いた5人で、変身だ。

<変身いたしま~す>

「トッキュウチェンジ!」

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>





てれびくん 2015年 02月号 [雑誌]



スーパー戦隊 感動のエピソード (メディアックスMOOK)






[第44駅 Bパート]


それぞれの烈車に乗り込み、いざ出発だ。

目的地は、キャッスルターミナル。

いや、愛する故郷(こきょう)、昴ヶ浜!

出発進行!



「この先に、ボクたちの町が…!」

2号は、リョー兄ちゃん(大野瑞生)のことを、思い浮かべた。


「お父さん」

3号は、父・公平(後藤公太)を。


「パパ、ママ…大喜!」

夢でつらい思いをした5号ですが、もうすぐホンモノの父母(御船健・竹光桂子)に会える。


「絶対、助ける!」

4号も、母(長谷部瞳)に誓(ちか)うのでした。



グリッタ嬢が乗るシュバルツ専用クライナーを先頭に、切り替えポイントへ突入。

熱い闇の壁が阻(はば)んでいるので、烈車が軋(きし)んだ。

運転席は揺れて、闇の放電が。


!!


ついに、闇の壁を抜けた!

キャッスルターミナルは、目の前だ。


「あっ!」

カグラは思わず、声を上げました。

眼下に、懐かしい町が見える。

昴ヶ浜だ!

ついに、ここまで来た。



トッキュウジャーの侵入(しんにゅう)は、すぐに知れました。


「ふん、(手引きしたのは)グリッタであろう」

「おおかた、ノアとシュバルツの敵討(かたきう)ちといったところか」


モルク侯爵は杖(つえ)で床(ゆか)を叩(たた)き、叫(さけ)ぶ。

「城の番人を出せ!」



城の番人・ポーンが飛んできました。

すでに巨大化してるぞ。


ビルドレッシャーのトッキュウ6号が叫ぶ。

「あいつは、オレに任(まか)せろ!」

「おまえたちは、先へ行け!」



6号はハイパートッキュウ6号となり、烈車を変形させる。

烈車合体!

乗車完了、ビルドダイオー!


空中で、ポーンと組み合った。



先に進もうとした他の烈車でしたが、これを怪人態になった闇の皇帝ゼットが攻撃。

地上から、濃く深い、闇のカタマリを放った。


烈車は、脱線させられてしまいました。

しかし、幸いなことに、大事はないようだ。

変身を解いた4人は、グリッタと共に、城の地下へ。


にしても、皇帝ゼットのすさまじさよ。

烈車が簡単に、撃墜(げきつい)されてしまった。



キャッスルターミナルを目指す、ヒカリたち。

その前に、クローズ軍団が。


作戦を遂行(すいこう)するには、グリッタだけでも、先に行ってもらわねばなりません。

何とか突破せねばなりませんが、ここは敵地。

シャドータウンと同じように、変身時間に制限(せいげん)があります。


「みんな、乗り換えで行くよ!」

トカッチが、トッキュウチェンジャーを掲(かか)げました。

まずはミオからイエローレッシャーをあずかり、変身だ。

「トッキュウチェンジ!」

黄色い2号となって、クローズの群(む)れに飛び込んだぞ。



地上では、番人ポーンとビルドダイオーの戦いが。


ポーンは、パワーファイター。

巨大鉄球ポーン系フレイルで、圧倒してきた。

(フレイルとは、連接棍(れんせつこん)のこと。柄の先に、鎖などで打撃系の武器をつなげています。ポーンの場合は、鉄球を接合している)


何度も鉄球をぶつけられ、コックピットが大揺れ。

ビルドダイオーの足が、もつれたぞ。


反撃を試みる、ハイパートッキュウ6号。

まずは、これだ。

「ショルダービーム!」


が、ポーンはこれを、鉄球を振り回して、はね返してしまった。


ならば、これでどうだ。

「バケットアーム!」



シンゴウハンマーでクローズを蹴散(けち)らす、黄色いトッキュウ2号。

他のメンバーは、生身で戦います。


そろそろ時間か。

ヒカリは2号に、次のトッキュウレッシャーを投げた。

「トカッチ!」

ライトから預(あず)かった、レッドレッシャーだ。


!?


それを何者かがキャッチ。

奪(うば)い取ったぞ。


って、ライトじゃん!

なぜ?

縛られてたんじゃないの?



出発の直前、ライトは縄(なわ)を解(と)いて脱出。

ギリギリのところで、ターミナルを出ようとしていた烈車に飛び乗ったのでした。


「バカ! 何てことするの?」と、ミオは怒(おこ)ってます。


カグラも、「ムチャクチャすぎるよ…」と、もらした。


「ゴメン」と、ライト。

「でも、どうしても、一緒に行きたかったんだ」

「オレたちは、ここを目指(めざ)して、旅してたんだから」

「それに…オレ、やっぱり…」

「ゼットと会わなきゃいけないって気がする」


烈車から、ライトは見ていた。

「あいつ…さっき、秘密基地にいた」


キャッスルターミナルとは別の方向に、ライトは走っていった。

きっと、ゼットがいる方だ。


ライトのことは心配ですが、今は作戦を進めるしかありません。

クローズの増援部隊(ぞうえんぶたい)が、もうそこまで来てる。


カグラからピンクレッシャーを受けとり、ヒカリが変身する。

ピンクな4号にチェンジして、クローズを迎え撃つ。


時間が経過すると、ブルーレッシャーで乗り換えチェンジ。

青い4号となった。


何としても、グリッタをキャッスルターミナルに行かせないと。





Mega Bloks メガブロック Power Ranger パワーレンジャー Samurai MegaZord 【並行輸入品】



パワーレンジャー SAMURAI VOL.1 [DVD]






[第44駅 後半のあらすじ]


振り上げたバケットブレイクが、アッパーカットのように決まったぞ。


バケットブレイク


が、さすがは、キャッスルターミナルの守りを任されているだけある。

ポーンも負けてなかった。

スパイク状(じょう)の柄(え)を突き刺して、反撃。

さらに、頭部から怪光線を発射。

ビルドダイオーを、追い詰めるのでした。


反撃のバケットブレイクを繰り出す、ビルドダイオー。


が、これも鉄球で防がれ、そのまま鉄球が胸に直撃。

ビルドダイオーの巨体が、轟音(ごうおん)を立てて、地面に倒れたぞ。


横になったコックピットで、6号は歯を食いしばる。

「これを託(たく)してくれた みんなのためにも、負けるわけにはいかない!」

6号にとっては、仲間との約束を果たす戦いでもあるのだ。

「あああああ~~っ!!」


機体を立て直すと、番人ポーンに組み付いた。



ゼットのもとへと走る、ライト。

欠けていた記憶のピースが、よみがえってきました。

<あの時…>

昴ヶ浜が闇に呑みこまれようとしたその時、ライトは「やめろ!」と叫び、闇の中に飛び込んだのです。

<オレは…>


あの時、ライトは何を見たんだ?





「よう、ライト」

秘密基地の前に、皇帝ゼットが。

「いいところに来たなあ」

「ずっと、思い出そうとしてた」

「闇の中で見たキラキラ…」

「そいつが何か」



「おまえも…覚えてないのか?」

ライトの髪を、風が揺らした。


やや考えた後、ゼットは言いました。

「もう、面倒(めんどう)くせえ」

「もう一度、町でも呑み込んでみりゃ、分かるかもしれねえな」


目を見開き、左手をライトの方へ向けたぞ。


手!


そう、闇に呑まれたあの時、ライトは手を見たんだ。

自分の方に向かってくる、謎の手を。


闇の中の手


ハッとしたライトは、あわててトッキュウチェンジャーをかまえた。

<変身いたしま~す>

「トッキュウチェンジ!」


が、おかしい。

体から、闇が立ち上っています。


!!


いつもは光るのに、今日は闇が吹き出る。

イマジネーションの光ではなく、ライトは闇に包まれてしまった。


苦しむ、ライト。

「ああっ…うわあああぁぁぁ…!」

「うわあああぁぁぁ…!」



さすがの皇帝ゼットも、目を見張っています。



グリッタを待ちかまえる、ネロ男爵とモルク侯爵。

が、いつまでたっても来ません。


と、地響きが。

城が大きく揺れます。



グリッタ嬢は、機械室にいました。

次々に、レバーを押してゆく。

「キャッスルターミナルを、元の深い闇へ!」



モルク侯爵は気づいた。

「しまった!」

「狙いは復讐ではなく、この城の移動だ!」




ロボ戦は続いています。


組み合った体勢から、ビルドダイオーがパンチ。

敵が離れたところで、再度狙う。

「いくぞ! バケットブレイクだ!」


鉄球で撃退しようとする、番人ポーン。


が、6号は、読んでいた。


!!


大ジャンプし、鉄球を避(よ)ける。

空中から放つのは、これだ。

「ハイパー フライング ローリング バケットブレイク!」


なんと、体を大回転させながら、敵に向かっていったぞ。

まるで、燃える流星だ。


空中から落下するエネルギー × 大回転するエネルギー

ウォーズマンのような方程式で得た、高エネルギーがのったショベルが、ポーンをえぐる。


「ポーン!」

擬音のような自らの名を叫んで、キャッスルターミナルの管理人は爆発。

チリとなったのでした。


ハイパー フライング ローリング バケットブレイク!




ライトはまだ、闇に包まれています。


それを凝視(ぎょうし)しながら、ゼットは言った。

「ライト…」

「オレが見たキラキラは、やっぱり、てめえだったってことか?」

「だったら…」

「なんで、てめえは、今、闇の中にいる?」



!!


闇が晴れた。

現れたのは、黒いトッキュウ1号。

というより、闇のトッキュウ1号?


闇のトッキュウジャー


ライトの自我は、ちゃんとあるのだろうか?



◇感想◇


グリッタ嬢の協力もあって、ついに敵の基地に突入。

しかもそこは、取り戻したい故郷の町だときたもんだ。


正義の光 vs 悪の闇。

その構図が、最終回を間近にして、崩れました。


ライトは、闇落ちしてしまったのだろうか?

昴ヶ浜が闇に呑まれたあの日、ライトとゼットに、何があったのだろう?

出会った光と闇は、最終的に、何を生み出すのだろうか?

ひょっとしたら、善悪を超えた、新たな可能性が…。


見逃せません。





烈車戦隊トッキュウジャー 烈車合体シリーズ12 烈車合体 DXハイパーレッシャテイオー



忍者キャプター VOL.3 [DVD]






来週の烈車戦隊トッキュウジャーは――


トッキュウジャー 来週の予告

第45駅「君が去ったホーム」


グリッタの作戦は、成功するか?

闇のトッキュウジャーと化した、ライトの運命は?

5人は、昴ヶ浜に帰れるのだろうか?













今週のおまけ

今週のおまけ

名バイプレイヤーの、おふたりも参戦。




<<「ライトと闇 室内でロボ戦? vs ドールハウスシャドー/第43話」
   「ライトはゼット? 子どもと別れと闇の理由/第45話」>>



 → 「烈車戦隊トッキュウジャー レビューの目次」



「烈車戦隊トッキュウジャー ブログコミュニティ - テレビブログ村」



 → 「獣電戦隊キョウリュウジャー 目次」
 → 「特命戦隊ゴーバスターズ 目次」
 → 「海賊戦隊ゴーカイジャー 目次」
 → 「天装戦隊ゴセイジャー 目次」
 → 「侍戦隊シンケンジャー 目次」





今週の1票を、よろしく。








関連記事
[サイト内タグ]:  烈車戦隊トッキュウジャー



ブログランキング・にほんブログ村へ
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ


■ 最近のエントリ

烈車戦隊トッキュウジャーの第44話を見ました。 第44駅 昴ヶ浜へ レインボーラインの総裁から呼び出しを受けたライト達は大きな扇風機で強風を浴びせられると、ライトからゼットの闇が吹き飛ぶ。 「何で俺からゼットの闇が!?なぁ俺、全然分からなかったし…」 「君はゼットとの接触が多かった。が、そのせいだけとは思えない。私はもっと根本から考えてみる必要があると思う。それこそ君...
[ MAGI☆の日記 ]

↑ページトップへ




// HOME //
Powered By FC2ブログ.
copyright © 2005 枕石漱流 日記(ユング心理学の視点から) all rights reserved.
■ Amazon
■ 注目記事
■ アーカイブ
■ カテゴリ

■ 月別アーカイブ

■ 検索ぷらす


【注意】 ENTERキーだとうまく表示されないようです。申し訳ございませんが、ボタンを押してください。

■ キーワードハイライト機能

検索時、検索語句がハイライトされます。

■ 最近のトラックバック
■ スポンサードリンク

■  
■ スポンサードリンク



■ 最近の記事
■ カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

■ FC2カウンター



現在の閲覧者数:

■ プロフィール

南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


日記について


拍手する

プロフ
電脳露店マイアソシエイトストア
おバカ映画

■ リンク
■ RSSフィード
■ QRコード

QR

携帯でも御覧になれます。

■ にほんブログ村



BlogPeople「人間・哲学/人間考察」

■