ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
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烈車戦隊トッキュウジャー vs 仮面ライダー鎧武 春休み合体スペシャル!


(ネタばれ注意)


仮面ライダーフィフティーン 登場!


<見えた、オレたちの勝利のイメージ!>



舞を救うため、紘汰とライトが動く。

そこに現れた、謎の存在。

昭和ライダーまで現れて…



仮面ライダー鎧武/ガイム 第一巻 [Blu-ray]





[Dパート]


舞(志田友美)が地下帝国バダンに、誘拐されてしまった。

彼女を人質とすることで、紘汰(佐野岳)たちに手出しさせないためだ。

何としてでも助けたいところですが、居場所が分からないんじゃ、どうしようもない。


と、「ボクが居場所をつかみます」と、光実(高杉真宙)が申し出た。

光実は、何よりも仲間を大切に思っている。

仲間たちのためなら、悪魔にでも魂を売りそうです。

特に、舞のためなら…。



舞は、廃ビルに捕えられていました。


モグラロイドは、今度こそバダン怪人を召喚してみせると、床に爪をたてます。

また失敗か?

と思ったら、クラックは出現しない。

成功です。


何が出てくるんだろう?



光実が頼ったのは、兄の貴虎(久保田悠来)だった。

予想通り、貴虎は手がかりをつかんでいました。

クラックの出現パターンを解析し、その原因となる地点を予測したのです。


といっても、貴虎は地下帝国の存在など信じていません。

純粋に、クラックの動向を調べただけ。


貴虎はトルーパー隊を向かわせようとしましたが、光実はボクが行くと申し出た。

弟は兄を利用し、兄は弟を信じ切っている。


以前、光実は言っていた。

ファブリーズ

「兄さんは、一番信用しちゃいけない相手ばかり信じ込む悪い癖(くせ)がある」



貴虎の情報をもとに、紘汰、光実、ライト(志尊淳)は、郊外のビルへと向かいました。


考えなしに乗り込もうとするライトを、光実が止めます。

舞が危険な目に遭ったら、来た意味がありません。


「作戦がいるってことだろう?」

と、そこに、駆紋戒斗(小林豊)が登場。

「ヒマつぶしだ。オレも、付き合ってやる」




作戦を立てるのは、もちろん光実。

何をさせるのかと思ったら、仮面ライダーバロンの背中に、バナナと書かれた旗を2本立てさせましたよ。


「何でオレが、こんな格好しなきゃならない!」

バロン(戒斗)はお怒りです。


(ただでさえ、バナナだ! バナナだ! と子どもに指さされるのに)


「必要だからです」と、仮面ライダー龍玄(光実)は答えた。

龍玄自身も、ブドウと書かれた旗を背負っている。


ふたりのライダーは、ケンカを始めちゃいましたよ。

ビルの前で、殴り合いだ。


バロンと龍玄


騒動に気づいて、モグラロイドが出てきました。

「こんなところまで来て、仲間割れか?」

「ちょうどいい。一網打尽(いちもうだじん)にしてやる!」


ふたりに向かって突進しだしたぞ。


が、これ、光実の作戦でした。

ワザとやってたのです。


モグラロイドの攻撃を避け、ダブルキック!


ここはバロンと龍玄が引き受け、紘汰とライトはビルの中へ。


ライトは叫んだ。

「よろしく! バナナの人!」

元気に手を振ります。


どんなにクールでも、一匹狼でも、影ある過去を見せても、

バナナと言われてしまう…。

せめて他の果物だったらと思う、バロンでした。





仮面ライダー鎧武ザ・ガイド



W VOL.2 『烈車戦隊トッキュウジャー』&『仮面ライダー鎧武/ガイム』スペシャル (廣済堂ベストムック 254号)






ビルに潜入した、紘汰とライト。

見つからないように慎重に進み、スキを見て見張りのバダン戦闘員を、ひとりずつ倒します。


と、途中で紘汰がもらした。

「オレ…間違ってたのかもしれないな」

「危険な目に遭(あ)わせたくないからって、舞を烈車に乗せたこと」



「そうかもね」と、ライトは返した。

ニヤリとして言います。

「だから、必ず助けよう」


彼の中ではもう、勝利のイマジネーションが練られ始めているようです。



ついにふたりは、舞の居場所を発見。

でも、戦闘員がひとり、見張ってるぞ。


そいつが来たところを倒して、さあ、救出だ。


と、ふたりが飛び出すと、いつの間にか、怪人が出現していた。

って、モグラロイド?

あいつ、下にいるはずじゃ…。


実は、下で戦っているのは、こいつの兄弟。

モグラロイドは、2体いたのです。

しかも、声からすると、こっちの方が凶悪そうだぞ。

下にいる方は、コミカルだけど。


戦闘員コンバットロイドも現れ、紘汰とライトは囲まれてしまった。

へたに動くと舞が危ないし、さあ、困ったぞ。


モグラロイドは言った。

「貴様らが我らの計画のジャマをしなければ、無事に(女は)返してやる!」


紘汰は、究極の選択を迫られることになりました。

舞を取るか、沢芽市を取るか。

選べない…それでも選ばねばならない。


その時、ライトが言った。

「紘汰、イメージしろ」

「オレがこれから、何をするのか」



突然のことにちょっと驚きましたが、紘汰はこれに従います。


背中合わせのまま、ふたりは目を閉じました。

暗闇の中で、イメージが動き出すのを待つ。

無を怖がらなければ、何かが生まれてきて、動き出す。

それがイマジネーションだ。

人間の中にも世界があって、いろんなものが生きている。


目に見えないものに身を任せた時、ふたりには見えた。

それが「オレたちの勝利のイメージ!」


ふたりは同時に動きだし、取り囲んでいたコンバットロイドを、あっという間に一掃。


モグラロイドは舞に手をかけようとしますが、これも想定ずみだった。


紘汰が飛び出し、ライトがトッキュウブラスターで援護。

弾を喰らってモグラロイドが怯(ひる)んだろことに、紘汰が走ってのドロップキック!

このスキに、舞を救い出します。


見えた、勝利のイマジネーション!


ライトは、トッキュウチェンジだ。

紘汰が縄を解く間、モグラロイドを引き受ける。


自由になると、まず舞は謝りました。

「紘汰、ごめんね」

「わたしが烈車を降りたから…」



紘汰も謝罪します。

「オレの方こそ、ゴメン…」

「おまえの気持ちを、分かってなかった」



「わたしだって、この街で生まれ育った人間だよ」と、舞。

「危なくなったからって、自分だけ街を捨てて助かっても、全然うれしくない」

「ここは、紘汰やミッチや、わたしたちの街だもん」



トッキュウ1号も、のってきましたよ。

「へへっ、よ~し! あとはおまえを、やっつけるだけだ!」

突進したかと思えば、スライディングして、敵の股(また)をくぐった。

下からモグラロイドのお尻(しり)に、キック!

さらに下から上へ、払うように切り裂いた。


悶絶(もんぜつ)する、モグラロイド。

トッキュウ1号に蹴りを喰らうと、窓を割る格好で、外に落下したぞ。


これで下に、モグラロイド2体がそろった。


トッキュウ1号と紘汰も、敵を追って出てきました。


紘汰も気合を入れ、変身します。

オレンジの甲冑をまとった現代の武者。

仮面ライダー鎧武、いざ参る!





『仮面ライダー鎧武/ガイム』キャラクターブック VOL.ZERO~FIRST BATTLE~ (TOKYO NEWS MOOK 379号)



仮面ライダー鎧武 (ガイム) AC10 仮面ライダー鎧武 ジンバーレモンアームズ






[Fパート]

鎧武、龍玄、バロン、トッキュウ1号。

ヒーロー、そろい踏みだ。


モグラロイド兄弟は、戦闘員バトルロイドの軍団を呼んだぞ。

さあ、決戦の始まりだ。


モグラロイド2体には、鎧武とトッキュウ1号がそれぞれ立ち向かう。

が、おっと!

大きな爪を胸に喰らい、ふたりとも、ふっ飛ばされてしまった。


フッハハ~~!

喜ぶモグラロイドでしたが、あれ?

警笛?


そっちを見た瞬間、モグラロイド2体は、烈車に轢(ひ)かれてしまいました。

えげつないことするな~。


と同時に、トッキュウ2号、3号、4号、5号が、汽車のポーズで到着。

これで役者がそろいました。


轢かれるモグラロイド


鎧武がふります。

「よ~し! オレたちのステージ…」


みんなで息を合わせて、「出発進行!」


さあ、モグラロイド2体との戦い、再開だ。

人数が増えたことで、攻撃のバリエーションが増えたぞ。


おっと、バロンと龍玄も、いますよ。

新たなロックシードをセット。

<ロックオン>

バロンはマンゴーアームズに、龍玄はキウイアームズに、フォーム・チェンジした。


仮面ライダーバロン マンゴーアームズは、マンゴパニッシャーで、敵戦闘員を殴り飛ばします。

仮面ライダー龍玄 キウイアームズは、キウイ撃輪で切り裂いてゆく。



モグラロイドを取り囲んだトッキュウジャーの5人ですが、敵は地中へと逃走。

でも、ひらめきましたよ。

敵はモグラで、こっちは電車。

となれば…。


5人はモグラロイドが掘った穴を覗(のぞ)きこみました。

そして、頭部のライトを、「ピカーッ!」


そのまぶしさに、モグラロイドは地上へと出てきたぞ。

「まぶし~! 目が…目がチカチカ~!」


地下に住むだけに!


ちなみに、モグラは日光に当たったら死ぬというのは、俗説です。

それよりも空腹に弱く、餓死することの方が多い。


さあ、ここは一気に行こう!

とどめを刺そうとしたトッキュウジャーでしたが、何だ?!

どこからか、とんでもないパワーで攻撃された。

地面は爆(は)ぜ、辺りは炎に包まれました。

5人は、ダメージを受けてしまったぞ。


剣を持った、黒いやつがいます。

どうも、こいつの仕業らしい。

龍のような角(つの)を持ち、獅子のような白いタテガミ。

誰だ?


あっ、腰に巻いてるのは、戦極ドライバー?

それに、角の部分には、「十五」の文字が。


仮面ライダーフィフティーン


こいつ、まさか…

十五の夜?

盗んだバイクで走りだす!

ってことは、ライダー?


――どういう発想やねん!

と、自分でツッコむ。



おまえは?と1号に聞かれ、そいつは答えた。

「仮面ライダー フィフティーン」

「オレの計画をジャマするやつは、排除させてもらう」


斬撃を放つと、また地面が爆ぜました。


大ダメージを受け、5人は思うように動けません。

こりゃ、ヤバいぞ。


と、そこに新たな声が。

「待てい!」


なっ!

ライダースーツのような黒いボディ。

赤い複眼のような目。

力強い牙と、隆起した胸から腹にかけての筋肉。

風に揺れる、真っ赤なマフラー。


これは、炎の転校生! ――いや 仮面ライダー!

1号、2号だけじゃないぞ、V3もいる。

我ら、バッタ三人衆!


1号が叫んだ。

「オレたちは、昭和ライダー!」


感涙ものの、名乗りがっ。

仮面ライダー1号!

(キュイィ~ン!)

仮面ライダー2号!

(ブワァ~ン!)

仮面ライダーV3(ブイスリャー)!

(ヒュ~ン!)


昭和ライダー 登場!
(うっうっ、懐かしくて泣けてきた)


「フィフティーンは、オレたちに任せろ!」

そう言うや、1号がジャンプ。


2号とV3も、それに続きます。

フィフティーンを囲むように着地し、攻撃を開始したぞ。


よく分かりませんが、フィフティーンは昭和ライダーの敵らしい。


ここは任せることにして、トッキュウジャーたちは、仕上げにかかります。

(早くしないと、プリキュアが始ってしまう)

合体武器、レンケツバズーカ!

1号が、エナジーレッシャーを装填(そうてん)したぞ。

「モグラには、これだ」

「レインボーラッシュ! モグラたたき!」


<烈車が発車いたしま~す>

<出発進行>


弾丸は、ピコポコハンマーに変身。

モグラロイドを、まさにモグラたたきのように、何度もたたいた。


悲鳴を上げる、モグラロイド。

「こんな遊び、考え出したの誰だ~っ!」


どつきにどつかれ、ついに爆発。

モグラロイドは、倒されました。


レインボーラッシュ! モグラたたき!


3人の昭和ライダーと戦う、仮面ライダーフィフティーン。


不利だと見たか、それとも、今はその時ではないとの判断か、

「また会おう」

クラックを通って、撤退してしまいました。


そして、3人の仮面ライダーも、去ってしまった。

トッキュウ1号が、紘汰たちと一緒に戦わないのか? と聞くと、

「我ら、昭和ライダー。平成ライダーと手を組む気はない」

そう言い残して。





決定版 オール仮面ライダー&全怪人超百科<昭和編> (テレビマガジンデラックス)






[Gパート]

さあ、残る敵は、モグラロイド1体。

が、こいつ、なかなか強いぞ。

鎧武と互角に、渡り合ってる。

(後から出てきた方かな?)


しかし、鎧武には、強い意志がありました。

「この街は、このオレが守る!」

別のロックシードを取り出したぞ。

<カチドキ オー!>

<ロックオン>

<カチドキアームズ>

<いざ 出陣! エイエイオー!>


突っかかるモグラロイドに、火縄大橙DJ銃でシュート!

さらに連射だ。


そして今度は、無双セイバーと合体させ、大きな剣にしたぞ。

まずは飛びかかる敵に、胴(どう)斬り!

返す刀で、袈裟(けさ)斬り!


血しぶきのように火花を散らし、モグラロイドが悶絶する。


とどめはこれだ。

<ロックオン>

<イチ ジュウ ヒャク セン マン オク チョウ>

(おっ、おっ、オレたちは、宇宙鉄人キョーダイン!)

<無量大数!>

横一閃!

火縄大橙無双斬だっ!


カチドキアームズ、火縄大橙無双斬!


「これで終わったと思うなよ…」

「バダンの計画は、まだ始まったばかりだ…」

「さらばだ~っ!」


気になる言葉を残して、モグラロイドは爆発。

砕け散った。



お別れの時が来ました。

「まちはずれ」という名の駅で、紘汰、舞、光実が、ライトたちを見送ります。

(戒斗が陰から見てそうで、怖い)


「いいもんだなあ~」と、ライトは言った。

「自分の街を、自分で守りたいって気持ち」


「オレも、ライトに会えてよかった」と、紘汰は言う。

(いや、ヘンな意味じゃないぞ)

(ウッホとか、ないからな)


照れくさそうに言います。

「いいもんだな、仲間って!」


さあ、出発の時間だ。

またな!

紘汰とライトは、かたく握手を交わした。





どわっ!

ホントに戒斗が、陰から見てた!

こわっ!



車内では、ワゴンさんが、沢芽市の名物を用意してくれていました。

沢芽フルーツようかん。

ユグドラ汁。(意味深!)

沢芽まんじゅう。



その影で、仮面ライダーフィフティーンが暗躍する。

「もうすぐ、この世界が裏返る時がやって来る」

「その時こそ、オレの悲願は達成される」




◇感想◇


コミカルなノリで楽しませてくれた、今回の合体SP。

それでいて、考えさせられる場面も。

助けたいキモチと、相手を巻き込みたくないキモチ。

立場が変わると、考えることが違ってしまう。

思うことは、同じなんですけどね。

申し訳ないと思いつつ、協力すれば気持ちイイし、やっぱりうれしい。


後半では、舞のキモチと紘汰のキモチもあった。

互いに相手を思いやるので、それが元で、すれ違ってしまうことも。

でも、それも確認し、修正すれば、絆は一層、深くなるのでした。





仮面ライダー鎧武 (ガイム) AC11 仮面ライダー鎧武 カチドキアームズ













来週の烈車戦隊トッキュウジャーは、いつもの時間に通常放送――


トッキュウジャー 来週の予告

第7駅「やるせなく、やる気なく」


カグラがヒカリを怒らせた?

アンラッキーが重なって、事態は泥沼化。

ライトたちも、えらいことに!




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   「カグラ&ヒカリ 剣玉ガール作戦! vs ハンコシャドー/第7話」>>




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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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