ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
獣電戦隊キョウリュウジャー、

第9話「ブレイブ9 メチャつよ! プテライデンオー」のAパート。


(ネタばれ注意)


カミナリ変形 プテライデンオー 登場!

新かみつき合体 キョウリュウジン パラサガンステゴッチ!


<なんだ…? オレの中に 何かがいる…>



ドゴルゴの中に、誰かいる?



ミニアルバム 獣電戦隊キョウリュウジャー1





[前半のレビュー あらすじ]


森(もり)の中(なか)に、怒(いか)りの戦騎(せんき)ドゴルドの姿(すがた)が。

(うう…彼女がほしい! ―― いや)

「うう…腹立(はらだ)たしい!」

「やつらキョウリュウジャーのことを考(かんが)えただけで、腹立たしくて仕方(しかた)ない!」


ドゴルドは剣(けん)を抜(ぬ)き、岩(いわ)を叩(たた)き割(わ)りました。

さらに、剣を振(ふ)り回(まわ)しながら、叫(さけ)ぶ。

「戦(たたか)いたい! 戦いたい! 真っ向(まっこう)から!」


と、そこに、百面神官(ひゃくめんしんかん)カオスが現(あらわ)れました。

「そろそろ、その時(とき)かもしれんな…」

「キミの黒(くろ)い闘争心(とうそうしん)は、高(たか)まり切(き)った」

「今こそ、プテラゴードンの真(しん)の力(ちから)を発揮(はっき)できるはず」



その時?

真の力?

何のことだ?


ドゴルドは、6番の獣電池を、空に向かって掲(かか)げました。

「来い、プテラゴードン!」


雷雲(らいうん)の中、プテラゴードンが咆哮(ほうこう)をあげます。



スピリットベースでは、賢神(けんじん)トリンがみんなに 説明(せつめい)しているところです。

「プテラゴードンは、十大獣電竜(じゅうだいじゅうでんりゅう)の攻撃(こうげき)の要(かなめ)」

「いわば切(き)り込(こ)み隊長(たいちょう)のような存在(そんざい)だった」



と、ノブハル(金城大和)が立(た)ち上(あ)がりました。

「隊長の 切り込み――いや 体長(たいちょう)は、何(なん)メートルくらい?」

でも、みんなの反応(はんのう)を見(み)て、あやまります。

「すんません…黙(だま)ってます」


(お口(くち)チャック ← 昭和的表現)


トリンは続(つづ)ける。

「その相棒(あいぼう)の戦士(せんし)は、キョウリュウゴールド」

「彼(かれ)は、卑劣(ひれつ)な手段(しゅだん)で、カオスとドゴルドに殺(ころ)された」



トリンがカオスを「長年(ながねん)の宿敵(しゅくてき)」と呼(よ)び怒(おこ)っていたのも、このためのようです。


トリンは言(い)った。

「ゴールドはいまだに、そのスピリットすら見つからない」

「…わたしの責任(せきにん)だ」


その時のことを、トリンは深(ふか)く悔(く)いているようですね。

「その時、プテラゴードンも、暗黒(あんこく)のダメージを受(う)けた」

「わたしは彼を回復(かいふく)させるべく、力(ちから)を封印(ふういん)し、ガブティラの守(まも)る島(しま)の奥深(おくふか)くに、隠(かく)していたのだ」



!!


トリンが、風(かぜ)の音(おと)を感(かん)じとりました。

「この邪悪(じゃあく)な波動(はどう)は…!」


モニターをつけると、街(まち)でプテラゴードンが暴(あば)れています。

人々(ひとびと)を、稲妻(いなずま)で襲(おそ)っている。


さあ、キョウリュウジャーの出撃(しゅつげき)だ。



街には、ゾーリ魔(ま)まで出現(しゅつげん)。

人々を襲(おそ)っています。


ドゴルドが叫(さけ)んだ。

「リア充<ピー>ね!」

「この涙(なみだ)は、アイガロンへのサービスだ」

男性(だんせい)を捕(つか)まえ、首(くび)を絞(し)め上げます。

「泣(な)け! わめけ!」

「キョウリュウジャーを、呼(よ)び寄(よ)せろ!」



!!


ドゴルドの手(て)に、弾丸(だんがん)が命中(めいちゅう)しました。


ダイゴ(竜星涼)たち5人が、駆(か)けつけたのです。

「そんな必要(ひつよう)はねえ!」

「とっくに、こっちは そろってるぜ!」




力(ちから)をみなぎらせる、ドゴルド。

「来たか」

「今日(きょう)こそ、ケリをつけてやる」

「このオレの腹立たしさを、収(おさ)めるためにな!」


(女子メンバーがいるなど、ゆるせん!)


トリンも、やって来ました。

「わたしも同(おな)じ気持(きも)ちだ、ドゴルド!」

「今日、この場(ば)で、友(とも)の敵(かたき)を討(う)つ!」


因縁(いんねん)の敵(てき)に、宣戦布告(せんせんふこく)します。


けれど、ドゴルドの様子(ようす)がおかしい。

「誰(だれ)だ? 貴様(きさま)は」と、トリンのことを覚(おぼ)えていないようなのです。


「このわたしを忘(わす)れたとは言わさんぞ!」


トリンがそう言っても、「わけの分からないことを、ぬかすな!」などと返(かえ)す。

どうやら、本当(ほんとう)に、記憶(きおく)にないようです。

「腹立たしい! ええい!」と、ゾーリ魔たちを殴(なぐ)りはじめました。


(何とも悲惨な、ゾーリ魔たち。これは、特別手当をもらわないと)


「まとめて、くたばるがいい!」

ドゴルドは、獣電池を取(と)り出(だ)しました。

「デーボスイン! ハッ!」

それを、プテラゴードンに投げる。


6番の獣電池は巨大化(きょだいか)し、プテラゴードンの口の中へ。

<ガブリンチョ! プテラゴードン>


これは、ヤバイ!

ダイゴたちは、キョウリュウチェンジします。

<ブレイブイン!>

獣電池をガブリボルバーに、ガブリンチョ。

「キョウリュウチェンジ!」

サンバのステップを大地(だいち)に刻(きざ)み、天(てん)に向(む)かって、「ファイヤー!」


キョウリュウチェンジ


さあ、戦いが始(はじま)ります。

まずは、ゾーリ魔たちだ。

トリンも、参加(さんか)しますよ。


っと、空からは、プテラゴードンが攻撃してくる。

稲妻が、ビルに直撃(ちょくげき)しました。

破壊(はかい)されたビルに、人が閉(と)じ込(こ)められています。

パニックになった人々が、助(たす)けを呼び、泣き叫んでいる。


それに呼応(こおう)するようにして、氷結城(ひょうけつじょう)にある哀(かな)しみの柱(はしら)の ゲージが上がっていきました。


これには、アイガロンも大喜(おおよろこ)び。

「よく分からんが、またまたタナボタ~!」

「ラッキュ♪」
と、ラッキューロのモノマネまで出ましたよ。


でも、キャンデリラさんは、プンプン怒ってます。

「何よ、あれ!」

「今回(こんかい)は、わたしの作戦(さくせん)の番(ばん)だったはずでしょ?」

「せっかく人間(にんげん)を喜(よろこ)ばす、究極(きゅうきょく)の温泉(おんせん)ランドを思(おも)いついたのに~」



って、イラストつきだ。

デーボ・イーユダンの活躍(かつやく)想像図(そうぞうず)まで。

(画像は、後編のおまけに)


キャンデリラは泣いてますが、ラッキューロとアイガロンは「これ、いいねえ!」Facebook のボタンをポチッ ―― いや 食(く)いついています。


そんなやり取(と)りは無視(むし)し、カオスはモニターを見入(みい)っている。



モニターの中では、戦いが続いています。

レッドは、グリーンとピンクに、ビルの人たちを助けるように言った。

ブラックとブルーには、獣電竜を呼ぶように指示(しじ)。


トリンは、ドゴルドと戦っています。

レッドは、そこに参戦(さんせん)する。


ブラックとブルーは、相棒を呼びました。

これで、パラサガンとステゴッチが到着(とうちゃく)。

プテラゴードンに挑(いど)みます。


空からプテラゴードンが、稲妻を放(はな)ってくる。

パラサガンはお尻(しり)を向け、シッポの銃(じゅう)で反撃(はんげき)。

ダダダダダっと、撃(う)ちまくる。


しかし、プテラゴードンは、それをすべて避(よ)けました。

空を飛(と)ばれると、どうしようもないのか。



一方、ピンクとグリーンは、アームド・オン。

専用武器(せんようぶき)で、みんなを救助(きゅうじょ)しようとします。

まず、ドリケランスとザクトルスラッシャーで、壁(かべ)に穴(あな)を開(あ)ける。

幸(さいわ)い、みんな無事(ぶじ)なようです。


トリンとレッドは、ドゴルドと戦う。

ふたりがかりで斬(き)りかかるのですが、さすがは幹部(かんぶ)、強(つよ)い。

ドゴルドは、剛腕(ごうわん)です。

レッドは蹴(け)られ、吹(ふ)き飛ばされてしまいました。


負(ま)けじと斬りかかる、トリン。

相手(あいて)が下がると、手から光弾(こうだん)を発射(はっしゃ)しました。

炎(ほのお)につつまれる、ドゴルド。

さあ、トリンが、一気(いっき)に攻(せ)め込(こ)みます。

「てりゃあ!」

見事(みごと)な抜(ぬ)き胴(どう)が決(き)まりました。


ヒザをつく、ドゴルド。


トリンがその首(くび)に、刃(やいば)をあてる。

「とどめだ」


!!


何だ?

どういうわけか、トリンが怯(ひる)みました。

どうした?

めまいか?


「スキあり!」と、ドゴルド。

剣を大上段(だいじょうだん)に振(ふ)り下(お)ろします。


トリンが危(あぶ)ない!


!!


その前(まえ)に飛び出したのは、キョウリュウレッド。

背(せ)を向けて、盾(たて)となりました。

激(はげ)しく火花(ひばな)が散(ち)り、ドゴルドの剣が 肩(かた)に食い込みます。


が、キョウリュウレッドは、怯まなかった。

「アームド・オン!」

<メッチャムーチョ!>

思いっ切り腕(うで)を振り上げ、ガブティラファングを叩(たた)き込(こ)みます。

ガブティラ岩烈(がんれつ)パン~チ!


レッド&トリン vs ドゴルド


強烈(きょうれつ)なフックが決まり、ドゴルドは大きく吹き飛ばされました。

なんと、顔(かお)にヒビが入(はい)っています。


怒り心頭(しんとう)に達(たっ)するのは、ドゴルド。

唸(うな)りながら、立ち上がります。

「おのれ~、キョウリュウレッド!」

「こうなれば、我(わ)が新(あら)たなる力、見せてくれるわ!」


ドゴルドは、プテラゴードンを呼びました。

いったい、どうするつもりだ?

「カミナリ変形(へんけい)! ハッ!」


カッ、カミナリ変形?


空中(くうちゅう)でクルリと旋回(せんかい)したプテラゴードンは、人型(ひとがた)に変形。

マントを なびかせながら、ビルの上に着地(ちゃくち)しました。


そしてジャンプしたドゴルドは、体内(たいない)のコックピットへ。

ドゴルドが叫ぶ。

「完成(かんせい)、プテライデンオー!」


なななんと、プテラゴードンは、単体(たんたい)で人型になれるのです。

さすが、十大獣電竜 攻撃の要。

でも、困(こま)った。今は敵だぞ。


マントをひるがえす、プテライデンオー。

すると、いくつもの稲妻が落ちてきました。

何という攻撃力(こうげきりょく)だ。


キョウリュウジャーたちにも、稲妻が降(ふ)り注(そそ)ぎます。


トリンは、レッドに かみつき合体を指示。

まだピンクとグリーンが合流(ごうりゅう)してませんが、このままでは押し切られてしまう。

プテライデンオーの力は、絶大(ぜつだい)なのです。


レッドは、相棒を召喚(しょうかん)。

今日も元気(げんき)に、土煙(つちけむり)を上げながら、ガブティラが到着した。


さあ、かみつき合体だ。

右腕(みぎうで)にはパラサガン、左腕(ひだりうで)にはステゴッチ。

攻撃力×防護力(ぼうごりょく)の、新(しん)モード。

キョウリュウジン パラサガンステゴッチ、ここに登場(とうじょう)。

<キョウリュウジン! ガガーン ゴッチーン!>


まずは、パラサビームガンで威嚇(いかく)。

すると、プテライデンオーは、空を飛んで反撃しだした。

やはり、雷(かみなり)攻撃は強力(きょうりょく)だ。

さすが、雷電(らいでん)の王(おう)。


さらには、空中(くうちゅう)での踏(ふ)みつけ攻撃。

トリンが言った通り、攻撃力がハンパありません。

ヤバムーチョ。


地上(ちじょう)に降り立つ、プテライデンオー。

両腕(りょううで)にプテラカッターを装備(そうび)し、走(はし)り込んできました。

鎌(かま)のようでもあり、トンファ―のようでもある。

腕を大きく振り回し、叩(たた)き込んできます。


これをステゴシールドで受(う)け止(と)める、キョウリュウジン。

止めるには止めましたが、ビリビリと骨まで響(ひび)く強さだ。


さらに、プテライデンオーの猛攻(もうこう)は続きます。

止まることなく、プテラカッターを叩き込んでくる。


パラサガンで反撃を試(こころ)みる、キョウリュウジン。

しかし、プテライデンオーは、黒(くろ)いマントで これを防御(ぼうぎょ)した。

さらに、ジャンプ一番(いちばん)、重力(じゅうりょく)をも利用(りよう)し、プテラカッターで斬りつける。


キョウリュウジン、劣勢(れっせい)です。

はやく強い攻撃に、手が出せません。

防(ふせ)ごうにも、全部(ぜんぶ)は防ぎきれない。

ダメージが、蓄積(ちくせき)していきます。

あまりにも、強すぎる。


おっと、咆哮(ほうこう)と共(とも)に、胸部(きょうぶ)にあるプテラゴードンの口が開いた。

ヤバイ、エネルギーが集中(しゅうちゅう)している。

強烈な攻撃が来そうだ。


コックピットで、ドゴルドが叫ぶ。

「終(お)わりだ。消(け)し飛べ!」


キョウリュウレッドも、叫びます。

「ノッさん、盾を敵に投げつけろ!」


「えっ? 盾なきゃ、しのぎ切れないよ!」と、ブルー。


でも、そんなことを言っている場合(ばあい)ではありません。

レッドが急(せ)かします。

「いいから、はやく!」


プテライデンオーの胸(むね)から、ビームが発射されました。


キョウリュウジンは、ステゴシールドを投げつける。


「今だ、イアン!」


レッドの声を受けて、ブラックが動(うご)きます。

「おう、読(よ)めたぜ、キング!」

「パラサガン!」



プテライデンオーのビームは、ステゴシールドに阻(はば)まれ、両者(りょうしゃ)の間(あいだ)で押(お)し合(あ)っていました。

そこに放たれた、パラサガンビーム。

ステゴシールドを押しのけ、銃弾(じゅうだん)がプテライデンオーに向かいます。


これが見事に命中(めいちゅう)。

ついに、プテライデンオーにダメージを与(あた)えました。


ダメージは、コックピットのドゴルドにも、伝(つた)わっているようです。

後(うし)ろに のけ反(ぞ)り、ひざまずく。

「おのれぇ~!」と、ドゴルド。


ん!?


顔のヒビがさらに割れ、剥(は)がれ落(お)ちた。

そこから見えるのは、人間の顔?

ええ? どういうこと?

ドゴルドは人間なのか?


落ちた顔の破片(はへん)を見て、ドゴルド自身(じしん)が驚(おどろ)いています。

計器(けいき)に映(うつ)った自分の顔を見て、さらに驚いている。

「なんだ…?」

「オレの中に、何かがいる…」



混乱(こんらん)したドゴルドは、撤退(てったい)した。

プテライデンオーからプテラゴードンに変形、飛んで行きました。



プテラデンオー


キョウリュウレッドは獣電モバックルで、グリーンらに連絡(れんらく)。

「ソウジ、アミィ! そっちは、どうだ?」

街の人々の避難(ひなん)は、終わっているようです。

「さすがだ。ドゴルドを追(お)えるか?」


ピンクとグリーンは、ドゴルドを追うことになりました。

11番の獣電池、ディノチェイサーを使(つか)います。

獣電竜、ディノスとチェイサーが合体して、高速(こうそく)バイクに変形。

これにまたがり、ふたりはドゴルドを追った。



戦いをモニターしていたカオスは、「これは危険(きけん)な兆候(ちょうこう)だな」と つぶやき、柱に手を触(ふ)れました。

哀しみ、怒り、喜び、3本の柱から、力を集(あつ)めます。


いったい、何をするつもりだ?


おっと、3つの柱から、デーボ・モンスターが生(う)み出されました。

モンスターが、自(みずか)ら名乗(なの)ります。

「我が名(な)は、カンブリ魔」

「ゾーリ魔の100倍 強いヌル」



ドゴルドの中に何が?


これは、とんでもないことに なってきたぞ。


◇感想◇


プテラゴードンの相棒、キョウリュウゴールドは カオスとドゴルドに殺されているらしい。

そしてプテラゴードンも、今や敵の手中。


しかし、どうしてドゴルドが、プレイブイン(デーボスイン)できるのか?

そして、ドゴルドの中に見えた顔の正体は?


これらの謎にカオスが絡んでいそうですが、どういうことなのだろう?

それは、後半で明かされます。





獣電戦隊キョウリュウジャー ディノチェイサー&キョウリュウレッドセット




獣電戦隊キョウリュウジャー カミナリ変形 DXプテライデンオー




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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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