ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第45話「Mission45 謹賀新年! 小さな強敵、再び」のBパート。


<リュウジ、胸を張って、空を見ろ!>



小さな敵が、ひそんでいます。

お見合いが進む中、こっそり倒すことは可能なのか?

リュウジとリカ、それぞれの見合いは成功するか?



特命戦隊ゴーバスターズ キャラクターソング アルバム





レナがもどってくると、リュウジがヨーコを紹介(しょうかい)した。


ヨーコは、妹(いもうと)だと名乗(なの)りました。

「兄は女っ気(おんなっけ)がなくて、心配(しんぱい)してたんです」なんて言う。

ゴリラっ気はあるんですけどね。

「あっ、いや、モテないわけじゃなくて、う~んと…仕事の頑張(がんば)りすぎ?」


その仕事は、システムエンジニアということになっています。

レナは不思議(ふしぎ)そうな顔をしている。

だいたい、お見合いに妹って。


リュウジが もどらないヒロムを気にしだしたので、ヨーコがちょっと見てくるからと席(せき)を外(はず)しました。



ヒロムはレッドバスターとなり、メタロイドを探(さが)しています。

そしてビート&スタッグには、敵(てき)メガゾードに備(そな)えてもらうことにした。


そんな3人のすぐ近(ちか)くには、オモチロイドの姿(すがた)が。

でも、小さいので、誰(だれ)も気づきません。

オモチロイドはやすやすと逃亡(とうぼう)に成功(せいこう)。

でも、どこに行くんだろう?


っと、オモチロイドは、イエローバスターと鉢合(はちあ)わせしそうになった。

あわてて隠(かく)れます。


イエローバスターは、レッドと交代(こうたい)。

メタロイドの捜索(そうさく)は、イエローがやることに。


こうしてレッドはもどっていったのですが、スタッグバスターは「ん?」という顔をしていた。

背中(せなか)に何かついていたのか?



ヒロムは走(はし)って、お見合いの席にもどりました。

レナには、弟(おとうと)だと名乗ります。


見合いの席に、妹と弟?

レナはさすがに、怪訝(けげん)な顔をしている。

シスコンで、ブラコン?

でも、もともと、仲人(なこうど)がゴリラだしなあ。


ヒロムは言った。

「兄はこの年なのにフラフラしてばっかりだったんで、弟としてはあなたみたいな方(かた)がいてくれると安心(あんしん)です」


これでまた、レナは眉(まゆ)をひそめた。

「フラフラって、仕事を頑張りすぎてたんじゃないんですか?」


あわてて、ヒロムは話を合(あ)わせようとします。

「ああ、何て言うんでしょう。健康面で…健康面でこう、フラフラしてるというか」


(それはそれでヤバくない?)



オモチロイドはなぜか、レストランにいました。

「厨房(ちゅうぼう)に行けば、火(ひ)がある!」と、言っています。

「そうすれば、大きくなって戦えるぞ~!」


そうなのです。

オモチロイドは、全身(ぜんしん)がオモチでできたメタロイド。

なので、もち肌(はだ)が自慢(じまん)なだけでなく、火にかけてあたたまることで、プク~ッとふくらみ大きくなることができるのです。


とはいえ、今は小さな身(み)です。

油断(ゆだん)すると、踏(ふ)みつぶされてしまう。



と、レストランに悲鳴(ひめい)が。

実(じつ)はこのお店(みせ)は、リュウジがお見合いしているレストラン。


悲鳴を聞いてリュウジが立ち上がりましたが、ヒロムが座らせました。

自分が見てくるからと。


ロビーに行ってみると、みんな足元(あしもと)が床(ゆか)にくっつけられてしまっています。

これぞオモチロイドの必殺技(ひっさつわざ)、その名(な)もトリモチ餅(もち)だ。

モチっと発射したら、ペタッとくっつけてしまうぞ。

並(な)みの大人(おとな)だと、動けなくなるレベルだ。

リュウジ以外では、ゴーバスターズも変身した状態じゃないと、外せない。


これはおそらくメタロイドの仕業(しわざ)だろうと、ヒロムは推測(すいそく)。

と、いつの間にか、ヒロムの足元にもトリモチが。

見えない敵が、動き始(はじ)めています。


ヒロムは、イエローバスターに連絡をとりました。

メタロイドはレストランに潜入(ぜんにゅう)した模様(もよう)。


イエローも駆けつけます。



転送完了時間(てんそうかんりょうじかん)が来ました。

2013年も、仲村ミホ(西平風香)が叫(さけ)ぶ。

「敵メガゾード、来ます!」


街(まち)に、オモチゾードが降下(こうか)してきました。

素体(そたい)は、スピードに優(すぐ)れたタイプα(アルファ)だ。

右腕(みぎうで)の装備(そうび)は消しゴムではなく、ちからもちアーム。


すでに出動(しゅつどう)していたBC-04とSJ-05は、バスターヘラクレスに変形(へんけい)した。

リュウジたちの見合いを成功(せいこう)させるため、即時(そくじ)シャットダウンを目指(めざ)します。


ビートバスターが叫ぶ。

「は~い、いらっしゃ~い!」

(YES・NO枕あげよか、オヨヨ)



何事(なにごと)もなかったように、ヒロムが席にもどりました。

悲鳴は、ただ転(ころ)んだだけだと説明(せつめい)します。


でも、リュウジは気づきました。

ヒロムが靴(くつ)をはいてない。


それについて聞かれたヒロムは、「階段(かいだん)で脱(ぬ)げちゃって」と、笑ってごまかします。


と、リュウジがトイレに行くからと、席を立ちました。

ヒロムに、レナの相手をたのみます。


が、その時、ヒロムはリカ姉さんに見つかってしまった。

ちょうどよかったと、テーブルに引っ張られてしまいました。

相手を紹介したいと言っています。

やっぱり、お見合いなのだろうか?


その時、すごい衝撃音(しょうげきおん)がした。

ヒロムは通路(つうろ)まで出て、ビートバスターに連絡します。

「ちょっと陣さん、もっと静(しず)かに戦(たたか)ってください!」


「おい、無理(むり)な注文(ちゅうもん)すんなよ!」と、ビートバスターは返(かえ)します。

とはいえ、見合いを妨害(ぼうがい)するわけにはいかないので、できるだけやってみると約束(やくそく)した。


さて、メタロイドの方ですが、まだ発見(はっけん)できません。

すると、スタッグバスターが言った。

「正月気分(しょうがつきぶん)が抜(ぬ)けてないようだな」

「さっきもだ」

「オモチをつけて、レストランに行くとはな」



そう、あの時、オモチロイドはレッドバスターの背中にとりついていたのです。


ヒロムとビートバスターが、同時(どうじ)にツッコみました。

「だから、それだろ!」


でも、スタッグバスターは、それ? とピンときてません。


前にもこういうことがあったなと思いつつ、ヒロムは小さな敵を探(さが)す。

今回のメタロイドは、おもちサイズだ。


と、トイレから帰ってきたリュウジと出くわしました。

さっきの音(おと)について、聞かれます。

するとヒロムは、「オレのクシャミです」と ごまかした。


(クシャミって…)
(大人のクシャミは大きいけど…)


またトイレに行きたくなったからと、ヒロムはその場を離れました。


何かヘンだなと、リュウジも気づきかけていますよ。

だいじょうぶか?



さて、メガゾード戦(せん)ですが、バスターヘラクレスが押(お)せ押(お)せだ。

このまま速攻(そっこう)で、シャットダウンできるか。


けれど、敵はそんな甘(あま)い相手ではありませんでした。

目を光(ひか)らせたかと思うと、ちからもちアームから、トリモチ餅を連射(れんしゃ)。

これが全部(ぜんぶ)、命中(めいちゅう)します。


すると、どうでしょう。

バスターヘラクレスは、鏡餅(かがみもち)のように固(かた)められてしまいました。


バスターヘラクレスが鏡餅に!


これで身動(みうご)きが取れなくなり、バスターヘラクレスは一転(いってん)、ピンチに。

黒木司令は、タテガミライオーを援護(えんご)に向かわせました。


そこで、ミホが気づいた。

リュウジとゴリサキがいない。


ギクッとする、ニックとウサダ。

でも、森下が冷静(れいせい)に対処(たいしょ)します。

現場に向かってますと、取(と)り繕(つくろ)った。


が、間(ま)が悪いことに、リュウジからコールが来ました。

何かあったと、疑(うたぐ)ってるようですね。



メタロイドを探すレッドバスターとイエローバスターは、厨房(ちゅうぼう)へ。

すると、ここでもコックさんが、トリモチ餅にやられていた。

足がくっついて、動けません。

とりあえず、靴を脱いで避難(ひなん)してもらいました。


小さな敵を、レッドとイエローは探す。

と、いました、いました。

缶(かん)の上だ。


「げっ! 見っかっちゃった?」と、オモチロイド。

すぐにレッドがつかまえようとしましたが、指(ゆび)の間(あいだ)をすり抜(ぬ)けます。

「もちっと!」

レッドバスターの頭に、はりついた。


「動かないで」

イエローバスターは、鍋(なべ)を手にしました。

それをオモチロイドに、振(ふ)り下(お)ろす。


カン! と、いい音がしたんですが、オモチロイドは直前(ちょくぜん)に逃亡(とうぼう)。

鍋が当たったのは、レッドの頭だった。

よろめく、レッド。

ごめん! と、イエローはあやまります。


その間に、オモチロイドは、コンロのスイッチをひねる。

火をつけて、フライパンの上にのります。

「とお~! ハハ~ッ!」

フライパンに寝転(ねころ)がって、大(だい)の字(じ)に。

「よ~し! これでやっとオレも、戦えるぞ~!」


なんと、フライパンの上で、オモチロイドがどんどん大きくなる。

あっという間に、人間(にんげん)サイズに。


オモチロイドの恐怖


これは、マズイ。

大きくなられたら、目立(めだ)ってしまいます。

リュウジに気づかれてしまう。



司令室では、森下がこっそり、ヒロムに通信(つうしん)。

リュウジから連絡が来ていると、相談(そうだん)します。

このまま無視(むし)し続(つづ)けたら、逆(ぎゃく)に怪(あや)しまれそうだ。


でも、レッドバスターは、戦闘(せんとう)の真(ま)っ最中(さいちゅう)。

「まかせます!」

「何とか、ごまかしてください!」


そう伝(つた)えるのが、精一杯(せいいっぱい)でした。



やっと、通信がつながった。

リュウジは、森下に話しかけます。


でも、相手は言った。

「ワタシ、キョウノ トウバンノ、マイケル デ~ス」

「ニホンゴ、ワカリマセ~ン」


森下は一方的(いっぽうてき)にそう言って、通信を切りました。


確かにやりすごせたようですが、森下さん、黒木司令とミホに見られてますよ。

ミホなんか、唖然(あぜん)としてるし。



タテガミライオーが、到着しました。

タテガミを回(まわ)して、炎(ほのお)のようなビームを発射(はっしゃ)。

トリモチ餅を吹(ふ)き飛(と)ばします。


さあ、これで形勢(けいせい)再逆転(さいぎゃくてん)だ!

ビートバスターも、気合(きあい)を入れますよ。

「よし! いくぞ J!」

「ライオンちゃん!」



バスターヘラクレスは、SJ-05と分離(ぶんり)。

ゴーバスタービートに。

そのまま、タテガミライオーのトライクモードにまたがった。

正月だから、特別(とくべつ)バージョンです。


(そうさ、正月には特別がなくっちゃ!)



オモチロイドは、レッドとイエローに追(お)いかけられている最中。

もっちもっちと、逃げます。


「待(ま)て!」

レッドバスターたちが、イチガンバスターをかまえる。


オモチロイドが振り向いたところで、シューティング。


!!!


なななんと、弾(たま)が命中したのに、はね返って来ました。

オモチロイドの もち肌は、攻撃を無効化(むこうか)し、はね返すほどなのだ。


自分たちが撃った弾で攻撃され、レッドとイエローは吹き飛ばされてしまった。

これは意外(いがい)と、強いのか?


「にはははっ!」と、オモチロイドは笑(わら)っています。

「おもちの力を、なめるなよ!」



「やっぱりヘンだな…」

リュウジは、釈然(しゃくぜん)としません。


と、リカさんと出くわしました。

彼女(かのじょ)も、ヒロムの様子(ようす)がおかしいという。


これでリュウジは確信(かくしん)した。

やっぱり、何かある。



オモチロイドは、強敵(きょうてき)でした。

体がやわらかすぎて、攻撃がきかないのです。

ソウガンブレードでも、斬れない。

プニャンと、つぶれるだけ。

すぐに、もとにもどります。


驚(おどろ)くイエローに対し、オモチロイドはボディアタック。

ポニャンと、吹き飛ばした。


レッドバスターが蹴(け)りやパンチを繰(く)り出しても、ぜんぜんききません。

まるで、モチをついている感(かん)じです。

ポヨ~ン、ポヨ~ンと、ゆれるだけ。


この相手、たおせるのか?



メガゾード戦は、クライマックス。


「これ以上(いじょう)、モタモタしてらんねえな」と、ビートバスターは決着(けっちゃく)を急(いそ)ぎます。

トライクの上でライオンサーガンをかまえる、ゴーバスタービート。

戦闘機形態(せんとうきけいたい)のSJ-05は、その横に ピタリとつける。


狙(ねら)いを定(さだ)めて、行け、ライオンバースト!


ライオンサーガンのビームと、SJ-05の砲撃(ほうげき)が、オモチゾードを襲った。

爆炎(ばくえん)があがり、オモチゾードは後ろに倒れました。

大爆発(だいばくはつ)と共に、木端微塵(こっぱみじん)です。


ライオンバースト!


苦戦(くせん)するレッドとイエローに、朗報(ろうほう)が もたらされました。

敵メガゾードを、シャットダウン完了(かんりょう)。


「よし、ライオブラスターを使(つか)う」

レッドバスターは、カスタムバイザーをセット。

パワードカスタムに変身(へんしん)し、トランスポートしたライオブラスターをかまえます。



その頃(ころ)、リュウジとリカは ロビーに。

トリモチと靴だけが残されたシュールな状況(じょうきょう)に、目をまるくしてます。

ヒロムの靴まである。



優勢(ゆうせい)だったオモチロイドですが、意外な弱点(じゃくてん)が発覚(はっかく)しました。

イエローに転(ころ)ばされたところ、起き上がれなくなったのです。

「あれ? うっ…こいつは、ヤバイ!」

どうやっても、起きることができません。


「ヒロム、今のうちに!」


イエローバスターの声(こえ)を受けて、レッドバスターが照準(しょうじゅん)をあわせます。

<イッツ・タイム・フォー・バスター!>

ライオブラスターの強烈(きょうれつ)な一撃を受けて、オモチロイドが燃(も)え上がる。


「ああ~~っ! もっと大きくなればよかった~~!!」

炎の中で、大爆発。

小さな強敵オモチロイドも、これで削除完了です。


オモチロイドの最期


やがて、リュウジとリカ姉さんが やって来ました。

ヒロムとヨーコは変身を解(と)いて、平静(へいせい)を装(よそお)います。



さて、リカですが、お見合いではありませんでした。

出版社(しゅっぱんしゃ)との契約(けいやく)が決まるかどうかの、勝負の日だったのです。

お見合いじゃないと知って、ニックは安心した。


リュウジはというと、鼻(はな)の穴(あな)を広(ひろ)げていました。

ゴメンナサイと、レナにフラれたのです。

彼女には、すでに好きな人がいた。

この見合いは、父の知り合いに勧(すす)められたから断(ことわ)れなかっただけ。


「それはそれで…安心しました」

そう返すリュウジですが、顔が引きつってますね。

複雑(ふくざつ)な心境(しんきょう)か。



さて、みんなで帰ります。


ゴリサキは、リュウジに言った。

「リュウジはちょっと、押(お)しが足(た)りないな」


「結局(けっきょく)、骨折(ほねお)り損(ぞん)のくたびれ損だったってわけ?」と、ヨーコは腕組(うでぐ)みして言う。


「それを言うなら、くたびれ儲(もう)けな」と、ヒロム。

さらに、「オレ、もう1回 初詣(はつもうで)行って、神様にお願いしてこようかな」なんて言ってます。

何で? とヨーコが聞くと、こう答えました。

「みんなが平和で幸せに いられますようにって…」


これはこれで、幸せなような気もするけどね。





意外に強敵だった、オモチロイド。

モチモチの実を食べたわけじゃありませんが、体はモチモチ。

攻撃を無効化させます。


でも、一度倒れると、起き上がれないんだなあ、これが。

最後まで面白い敵でした。


何だかんだいって平和なお正月でしたが、エンターの動向が気になります。

最終決戦は、ハードそうだぞ。





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今週のオマケ。

ゴーバスターズのオマケ

左上:カンフースタイル?
右上:ゴリラ×ゴリラ。

左中:今週のメガネっ娘。
右中:当番のマイケルさん。

左下:いろいろとたいへんだった、リュウジさん。
右下:謹賀新年。




来週のゴーバスターズは――

来週のゴーバスターズ

第46話「Mission46 新たな融合と熱暴走!」

ヨーコがリュウジに反抗?

え? エスケイプが蘇った?

パパ・エンターって、どういうこと?

そんな中、リュウジが熱暴走。

だいじょうぶなのか? 





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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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