ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
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特命戦隊ゴーバスターズ、第42話「Mission42 突撃! メガゾードの中へ」 Aパート

デンシャロイド2&デンシャゾード2、メガゾードロイド 登場!

<そうだ! みなさん一緒に、歌いましょう!>



メサイアカードは、次に何に融合するのか?

それは、意外なものでした。



特命戦隊ゴーバスターズ キャラクターソング アルバム





敵(てき)と戦(たたか)う、ゴーバスターズの3人。

これはデンシャロイドの2代目、デンシャロイド2か。

電撃(でんげき)を放(はな)つデンシャロイド2に対し、ゴーバスターズはイチガンバスターで攻撃(こうげき)する。


「さっさと地獄(じごく)行き特急列車(とっきゅうれっしゃ)に乗(の)りやがれ~!」

初代(しょだい)と違(ちが)って、デンシャロイド2は ずいぶん凶暴(きょうぼう)そうだ。


そうしている間に、敵メガゾードの転送完了まで、あと3分になりました。


「ったく、いつまでも遊(あそ)んでられないな」と、レッドバスター。


するとイエローバスターが、「よし、任(まか)せて!」と言い出した。

「あいつ、メサイアのメタロイドじゃないし、1発で決められる」

「リュウさん、ヒロム、ついてきて!」



イエローが走りだし、レッドとブルーもそれに続(つづ)きます。


「ハハ~ッ! 逃げてもムダだっつうんだ」と、デンシャロイド2は笑う。

電車走法(でんしゃそうほう)で追(お)いかけます。

シュッポッポ!

外に出ると、レッドとブルーがいました。

「さあ、決着をつけるか」、そう言ったデンシャロイド2でしたが、気づいた。

「あ? ひとり足(た)りねえな」


そう、イエローの姿(すがた)がありません。


と、その時、電子音(でんしおん)が聞こえた。

<イッツ・タイム・フォー・スペシャルバスター!>


周囲(しゅうい)を見回(みまわ)すデンシャロイド2ですが、誰もいない。

が、上を見て、驚(おどろ)いた。

「ん? ああっ! なにっ!」


空中(くうちゅう)高く舞(ま)い上がったイエローバスターが、イチガンバスター(スペシャルモードかな?)をかまえていたのです。

「ハッ!」

必殺(ひっさつ)モードで、シューティングだ。


上空(じょうくう)からの強烈(きょうれつ)な一撃(いちげき)を喰(く)らい、デンシャロイド2は爆発(ばくはつ)しました。

が、バランスを崩(くず)し、イエローバスターも落下(らっか)。

それをブルーバスターが受(う)け止(と)めました。

ナイスキャッチ!

ちょうど、お姫様(ひめさま)抱(だ)っこの格好(かっこう)です。


「削除完了(さくじょかんりょう)! ありがとう、リュウさん」と、イエローバスター。


やさしくおろしながら、ブルーバスターは言った。

「もう…ちゃんと、あとのことも考(かんが)えて」


「は~い」と手を上げる、イエロー。


レッドバスターは、「まあ、ヨーコらしいけどな」と笑(わら)いました。


vs デンシャロイド2


さあ、まだメガゾードが残(のこ)っています。

転送完了まで、あと1分。

黒木(榊英雄)司令は、バスターマシンの全機発進(ぜんきはっしん)を命(めい)じた。


タイヤを鳴(な)らしてCB-01とGT-02が出撃(しゅつげき)し、ローターを回(まわ)してRH-03が飛翔(ひしょう)する。



その頃(ころ)、エンター(陳内将)はメサイヤカード06を見つけようとしていました。

「ボンジュール、マジェスティ」

ビルの屋上(おくじょう)にあったカードを手にします。

「お目覚(めざ)めなのに、宿(やど)るものに迷(まよ)っておられるご様子(ようす)」

「わたしが用意(ようい)しました」

「もうすぐ参(まい)りますよ」
と、空を見上げる。



現場(げんば)に到着(とうちゃく)したCB-01は、ゴーバスターエースに変形(へんけい)。

GT-02も、アニマルモード(ゴリラ形態)に変形します。

RH-03は、空で敵を待(ま)ちかまえる。


いつものように、ミホ(西平風香)がカウントダウン。

「3、2、1…来ます!」


デンシャゾード2が降(お)り立(た)ちました。

素体(そたい)は、タイプα(アルファ)か。


それを、エンターも見上げていました。

「マジェスティのお気(き)に召(め)せばよいのですが…」

メサイアカードをデンシャゾード2に向(む)かって投(な)げる。


デンシャゾード2とメサイアカードが融合(ゆうごう)します。

必要(ひつよう)なエネトロンは、コードをエネトロンタンクに伸(の)ばし、吸収(きゅうしゅう)。


あわてて、ゴーバスターエースが、ブレードでコードを切(き)り落(お)としました。

が、時すでに遅(おそ)し。

デンシャゾード2は、メガゾードロイドになってしまいました。


「はい、わたくし、メガゾードロイド」と、メガゾードロイドは自己紹介(じこしょうかい)。

「間(ま)もなく、発車(はっしゃ)いたしま~す」と、電車のアナウンスの口調(くちょう)だ。


メガゾードだけど、メタロイド。

だから、しゃべります。

メガゾード級(きゅう)のボディを持った、メサイアのメタロイド。


こりゃ、やっかいですよ。



メガゾードがメタロイドになった。

というわけで、さらにメガゾードの転送反応(てんそうはんのう)までキャッチされました。

しかも、速(はや)い。

あと、5秒。

「5、4、3、2、1…来ます!」


<……>

<シーン>


あれ? 来ない?

また、地中(ちちゅう)なのか?


と、その時、チャイムのような音楽(おんがく)が流(なが)れました。

これは、発車のベルか?


「しゅっぱ~つ、しんこう!」

メガゾードロイドは、踵(きびす)を返すと、走り出しました。

脇(わき)をしめてヒジを直角(ちょっかく)にするという、電車走りだ。


ビル街(がい)をメガゾードロイドが走り、エースらが追いかける。

と、メガゾードロイドは、電車に変身した。

銀のボディに赤いライン、これがヴァグラス列車(れっしゃ)か?


電車となったメガゾードロイドは、空を駆(か)けると、消えてしまいました。


デンシャゾード2からメガゾードロイドへ


まさか、時間の波(なみ)をつかまえて、約束(やくそく)の場所(ばしょ)にたどり着く気か?

い~じゃん、スゲーじゃん。



森下(高橋直人)が懸命(けんめい)に探(さが)すも、列車の巨大メタロイドも、転送されたはずの2体目のメガゾードも、見つかりません。

ミホによると、転送はかなり近い位置(いち)だったらしい。


黒木司令は、街中(まちじゅう)の監視(かんし)を強化(きょうか)することにしました。

メサイアのメタロイドなら、必ず人間(にんげん)のデータを集めるために動くはずです。

ヒロム(鈴木勝大)、リュウジ(馬場良馬)、ヨーコ(小宮有紗)も、街に出ます。



トボトボと歩く、会社員(佐伯新)がいました。

「あんなミスするなんて、オレって、本当(ほんとう)に…ダメだな」と、自嘲気味(じちょうぎみ)に笑います。

ベンチにすわると、こう漏(も)らした。

「もう会社(かいしゃ)に戻(もど)りたくない」


すると、奇妙(きみょう)な霧(きり)が出てきて、声(こえ)まで聞こえてきた。

「電車が、まいりま~す」

「白線(はくせん)の内側(うちがわ)まで、お下がりくださ~い」



いったい何だ? と会社員が顔(かお)を上げると、空から電車が降りてきた。

これはまさか、銀河鉄道?

きれいな金髪のお姉さんと、旅ができるのか?

やだよ、メーテル!

生身の体がいいよ!

いや、そんな冷たい目で見ないで!



電車は警笛(けいてき)を鳴らすと、会社員の前に停車(ていしゃ)しました。

「意気地(いくじ)なし~、意気地なしに、停(と)まりま~す」

まるで駅名(えきめい)のように、そうアナウンス。


「え? オレのことか?」

驚く会社員の前で、扉(とびら)が開(ひら)きます。


「ご乗車(じょうしゃ)、お急(いそ)ぎください。すぐにドアが閉(し)まりま~す」

アナウンスが流れると、会社員は車内(しゃない)に吸(す)い込(こ)まれてしまった。

そして再(ふたた)び、発車。

空へと消えていきました。


上橋(かみはし)地区 K-294ポイントに、メタロイドを発見(はっけん)。

森下はヒロムに連絡しましたが、すぐに移動(いどう)してしまった。



保育園(ほいくえん)だろうか、サッカーをしていた男の子(山田瑛瑠)が転(ころ)んで泣(な)き出した。

と、また、あの霧が。

いつの間にか、踏切(ふみきり)の遮断機(しゃだんき)が鳴っている。

まさか、ふみ切戦士シャダーンの登場か?


「弱虫(よわむし)~、弱虫に、停まります」

また電車が来て、男の子を吸い込んだ。


森岡(もりおか)地区 M-008ポイントで、メタロイド発見。

リュウジが車で、急行(きゅうこう)します。



女性(近野衣里)が、イチゴのショートケーキを、ほおばっていました。

おいしそ~!

「う~、甘(あま)いもの断(だ)ちしてたのに~」と、ちょっと反省(はんせい)か。


と、また警笛が聞こえて、電車がやって来た。

「根性(こんじょう)なし~、根性なしに停まります」

女性も、車内に吸い込まれました。


メタロイドは、M-023ポイントに移動(いどう)。

動き回るメタロイドに、ヨーコは「あ~もう! あっちこっち、あっちこっち!」と声を上げた。

でも、イチガンバスターのスコープモードで、メガゾードロイドを発見しました。



進学塾(しんがくじゅく)の前に、学生(松田佳祐)がいました。

でも、「帰(かえ)ろう」と、背(せ)を向けた。

「勉強(べんきょう)したって、ダメだ」


と、また、電車が来た。

「後ろ向き~、後ろ向きに停まります」


学生もまた、吸い込まれようとしている。


「危ない!」

そこに駆けつけたヨーコが、学生を救(すく)おうと飛び出した。


けれど、間(ま)に合(あ)わず、ふたりとも、電車の中に引きずり込まれてしまいます。


「ドア、閉まりま~す」

「出発進行!」



ヒロムとリュウジの前で、ヨーコが連(つ)れ去(さ)られてしまった。

モーフィンブレスのコールモードで連絡(れんらく)をとろうとしますが、つながりません。



車内アナウンスが流れます。

「ご乗車、まことにありがとうございます」

「この列車、お客様の弱気(よわき)なデータを、集めております」

「ご協力(きょうりょく)ください」



外に出ようとするヨーコですが、ドアはビクともしません。

連絡をとろうにも、電波(でんぱ)が届(とど)いていないみたい。

ということは、転送も無理(むり)で、変身もできそうにありません。


ヨーコと学生が何とかドアを開けようとしていると、あの会社員が言った。

「ムダだよ。もう二度と、出られないよ」

すっかり、あきらめちゃってますね。


向こうには、女性と男の子がいる。

どちらも下を向いてしまって、こちらも、あきらめているみたい。


もうダメだと会社員が漏らすと、女性は、一生このままねと言った。

それを聞いた学生は、オレの人生もここまでかと、肩(かた)を落(お)とした。


と、4人から何かが吸い取られていくのを、ヨーコは見た。

どうも、人の弱気なデータを集めているらしい。

止めないと、メサイアが成長(せいちょう)してしまいます。



トレビアン! と、エンターは うれしそうに声を上げました。

「我がマジェスティ・メサイアは、これまでにない成長をしそうですよ、マドモアゼル♪」

ノートパソコンを眺(なが)めるエンターの後ろには、エスケイプの姿がありました。

エンターは、「それにしてもずいぶん、大人(おとな)しくなりましたね」と声をかける。


ツカツカと近づきながら、エスケイプは言った。

「パパのカードが1枚、あんたの中にも あるんじゃね」

「大事にしないわけには、いかないでしょ」



「メルシー」と、エンターは返す。

「願(ねが)わくば、気まぐれではないことを」


互(たが)いに微笑(ほほえ)んではいますが、心中(しんちゅう)は いかようか…。



司令室に、陣(松本寛也)が飛び込んで来た。

「おいおい! ヨーコちゃんが捕(つか)まったって?」


「オレが助(たす)けに行く」と、ビート・J・スタッグはモーフィンブラスターをかまえます。


が、陣に止められた。

「落ち着け!」

そして、ヒロムらを見て言った。

「って、おまえらは、落ち着きすぎだろ!」


ヒロムはお茶を飲んでるし、リュウジもあわてた様子はなく、冷却剤(れいきゃくざい)で手を冷(ひ)やしてます。


「あせっても、しょうがないですよ」と、ヒロムは言います。

本当に、落ち着いている。

縁側(えんがわ)のおじいちゃんのように、お茶をすすっています。

「通信もできないし、電車が霧に隠(かく)れてて、レーダーにも引っかかりませんしね」


「いや、だからって、何かすることあんだろ!」と、陣は黒木司令の方に歩(あゆ)み寄(よ)った。

(捕まったのは、ヨーコちゃんだぞ! おまえらじゃないんだぞ!)


「メタロイドのさらっている人間の共通点(きょうつうてん)は調(しら)べた」と、黒木司令は言う。

「原因(げんいん)はともかく、落ち込んだり弱気になっていたらしい」


ヒロムとリュウジは、メタロイドの中に乗り込む気でいました。

そこで動力部をたたけば、動けなくなるはず。

森下がこれまでの経路(けいろ)をもとに、大まかな進路(しんろ)を予測(よそく)していました。

そして、ある人に、囮(おとり)になってもらっていた。


ベンチでハンカチを手に泣(な)いているのは、ミホ。

(う~うう…他人(ひと)の金じゃ~ by 横山たかしひろし)

これがなかなかの演技(えんぎ)で、これならメタロイドも引っかかりそうです。


「なんだよ、しっかり、作戦できてんじゃねえか」と、陣はヒロムの肩を叩(たた)いた。


ウサダ先生も、太鼓判(たいこばん)を押します。

「当然(とうぜん)! 心配(しんぱい)しなくたって、ヨーコも中で頑張(がんば)ってるよ」



ウサダ先生の言う通り、ヨーコは頑張っていました。

(小さなスーパーマン ガンバロンです)

落ち込む4人を、何とか励(はげ)まそうとする。


「みなさん、そんなにションボリしてたら、本当に帰れなくなっちゃいますよ」

「元気(げんき)出しましょう!」

「おー!」



でも、4人は肩を落とし、下を向くばかり。

まるでゾンビに囲(かこ)まれたショッピングセンターにいるみたいです。

夢もチボー(希望)もないみたいな顔をしている。


そのうち、「本当に帰れないの? お母さん…」と、男の子が泣きだした。


「あ~、ごめんごめん」と、ヨーコが肩を抱(だ)きます。

ポーチからお菓子(かし)を出すと、男の子に差し出した。

「はい、これ」

「食べて、元気出して」


ヨーコは気づいた。

「そうだ! おなかが空(す)いてたら、元気が出ない」

「みなさんも、どうぞ」


(と、顔を引きちぎって渡すのではなく)

お菓子を配(くば)りはじめました。


すると、女性が言った。

「わたし、甘いものがガマンできない根性なしだったから、ここに…」


あわてて、ヨーコがフォローします。

「えっ、いや、そんなこと全然(ぜんぜん)!」

「わたしもガマン苦手(にがて)だし…」

「失敗(しっぱい)を反省するのは、すごくエライことだと思います」



すると、会社員が話しだした。

「オレは、反省しないで逃げようとした 意気地なしだ」


ヨーコは、困ってしまいました。

でも、思いついた。

「そうだ!」

「みなさん一緒(いっしょ)に、歌(うた)いましょう!」

「1、2、3、はい!」



 貧しさに負けた~

 いいえ、世間に負けた~

 この街も追われた~

 いっそ、きれいに…


いや、違う!


 15 16 17と
 私の人生 暗かった~


いや、これも違う!



ヨーコは歌います。


ぼ~くらはみんな、生きている♪

生き~ているから、歌うんだ♪

ぼ~くらはみんな、生きている♪

生き~ているから、悲しいんだ♪

て~のひらを太陽に、すかしてみれば~♪

まっかに流れる、ボクのちしお~♪



はじめは下を向いていた4人でしたが、顔を上げだした。

男の子はちょっとうれしそうに、ヨーコを見上げている。

会社員も、女性も、学生も、ちょっと元気が出たようでした。


(ミミズだって、オケラだって、オマイラだって~)


「次、停まりま~す!」

歌っている最中(さいちゅう)、電車が急停車。


ヨーコは窓に、しこたま顔を打ちつけてしまいました。


「揺(ゆ)れますので、ご注意(ちゅうい)ください」


「ああ…イテテテ」と、ヨーコ。

額(ひたい)を、すりむいちゃいました。

「わたしのバカ…痛(いた)いっ!」


電車の中のヨーコ


ベンチで、ミホは泣き続けます。

「わたしはダメだ、わたしはダメだ、わたしはダメだ」

心の中で唱(とな)えてみる。


(すると、どうでしょう。本当にダメな気がしてきました。さらに体調は悪くなり、お肌は荒れ、お通じまで滞ったという。そうです、思い込みは、心身の健康によくないのです)


すると、例の霧が。

おっと、メガゾードロイドが現れるのか?


レッド&ブルー、ビート&スタッグが、スタンバイします。





メガゾードがメタロイドになる、意外な展開。

この分だと、ご婦人にカードが張り付いて、ミセスロイドになる日も来るか。

いや、来ない。


今週は、タモリ電車倶楽部の会員たちも喜びそうな、電車回だ。

メガゾードロイドは終始、車内アナウンス口調。

まるで、車掌さんのようです。


そんなこんなで車内に閉じ込められた、ヨーコ。

しかも、他の4人はネガティブ思考。

ヨーコは彼らをポジティブにし、脱出することができるか?





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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