ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
海賊戦隊ゴーカイジャー、第22話「星降る約束」――



クールなジョーですが、表情の下にある心は…



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「みなさ~ん、できましたよ、できましたよ~!」

興奮するように みんなを呼ぶ、伊狩鎧(池田純矢)。

何ができたのかと思ったら、5つのファイルが積まれています。


スーパー戦隊大百科と、手書きで書かれてある。

第1集は、秘密戦隊ゴレンジャーから、科学戦隊ダイナマンまで。

ファイルを開けてみると、写真付きで各スーパー戦隊が解説されている。

(これは欲しい!)

「ほら、この間の戦いの時みたいに、みなさんが間違えないように…」

鎧はそう話しました。


ルカ(市道真央)やアイム(小池唯)、ハカセ(清水一希)らが感心する中、ジョー(山田裕貴)はいつものように腹筋を。

ファイルを見るように 鎧に勧められるも、買い出しに行ってくると、そっけない態度。

鎧もついて行くと言いますが、どうなることやら。



いろいろと話しかける鎧ですが、ジョーはやっぱり、そっけない。

地球に来て何か気に入ったことは? と聞いても、何だろうな~と言うばかり。


「それって、さみしいっすよ」と、鎧。

「みなさんは、よその星の方々ですけど、35番目のスーパー戦隊なんですから」

「もっと地球のことを知って、好きになってくださいよ」



「別に嫌いじゃないぞ、この星は」と、ジョー。

無愛想なのは性分で、嫌っているわけではありません。

表面に出ないだけ。


と、そこに、自転車に乗った少年がやって来ました。

何だか、急いでいる様子。

そのせいか、鎧とぶつかりそうになってしまいました。

「どこ見て歩いてんだよ! 気をつけろ!」

イライラするように、少年は鎧を どやしつけた。

鎧が反論しようとするも、急いでんだよ! と、さっさと行ってしまいます。


それを見ていたジョーは、ひとつ知った、と。

「地球の子供は、悪ガキだ」


(そういえば、地球に潜入した宇宙人で、コーヒーを手に持ったジョーンズという人がいて、いろいろな職に就きながら、「この惑星の○○は、○○だ」と語っていた…)



汗をかきかき自転車を漕ぐ、少年。

(自転車、自転車、漕いで♪)

目的地は近いらしい。

その前に晴れるように神社で拝もうとしますが、そこにとんでもない者たちがいました。

行動隊長“スターグル”と、ゴーミンたち。

どうやら、パワーストーンを探していたらしい。

その石に太陽が反射、光が目に入って、少年は思わず声を上げてしまいました。

ザンギャックに見つかってしまった少年は、追われる羽目に。

急いで石段を下りますが、踏み外して足を挫いて(くじいて)しまった。


行動隊長スターグル


それでも何とか自転車にまたがり、少年は逃げます。

ゴーミンに追われる少年は、ジョーと鎧に助けを求めました。


変身して戦う、ジョーと鎧。

ゴーミンたちは、難なく倒した。

あやしげな印による攻撃をするスターグルには、豪快チェンジして戦います。

ここはシルバーの提案で、恐竜戦隊に。


現れたのは、恐竜戦隊ジュウレンジャーから、ドラゴンレンジャー。

そして、ん? アバレブルー?

「それは、爆竜戦隊ですよ!」とツッコむ鎧に、ジョーは「似たようなもんだろ」と。

ともかく、獣奏剣とアバレイザーで、スターグルを攻撃。

印による攻撃は、トリケラバンカーで防御だ。

さらには、アバレブルーを踏み台にして、ドラゴンレンジャーが空中から攻撃。

決まったところに、アバレブルーが追い打ちをかけます。


その時、スターグルの身から、パワーストーンが落ちました。

大事な任務を思い出したスターグルは、目くらましをかけると、撤退。

消えてしまった。


ドラゴンレンジャー&アバレブルー




助けてもらった礼を言うでもなしに、少年は先を急ごうとします。

見ると、足から血が出ている。

急ぐ理由を聞かれて、少年は話しました。

親友との約束があるのだと。

去年、東京に引っ越す前、親友の大吾と、神蔵山でいっしょに流星群を見ようと、約束した。


それを聞いて、鎧は驚きました。

東京から自転車だと、どう考えても半日はかかる。


悪いかよ、そう答える少年を見て、思わずジョーは小さく笑ってしまいました。

そして少年の肩に手を置き、言った。

「おまえ、バカだろ?」

そう言いつつも、少年の傷の手当てを。

「よし、行け」と、ジョー。

「約束なんだろ?」と、少年の目を見ます。


ありがとうと礼を言い、少年は自転車にまたがります。

が、ペダルを踏むと、傷が痛む。

それでも少年は、ペダルを漕いだ。

神蔵山には、親友が待っている。


本当に行けると思ってるんですか? そう聞く鎧に、ジョーは「無理かもな」と答えました。

でも、「ああいうバカは嫌いじゃない」といいます。

「どっかの誰かと、そっくりだ」と。


その頃、どっかの誰かはゴーカイガレオン内で、大きなくしゃみを。

巻き添えを食って、ナビィは頭を打ったとさ。


ああいうバカは嫌いじゃない




ゴーカイガレオンに戻ったふたりは、ハカセに、スターグルが大事そうにしていた石について調べてもらいました。

それは、霊石・童石(わらべいし)。

この石には、怖ろしい伝説があるという。

“童石、いかに泣けども、親石と会わすべからず”

“童石と親石 結ばれし時、この世の終わり、訪れん”


あの石には片割れがあって、ふたつを合わせると、怖ろしいことが起きる?

マーベラス(小澤亮太)は、ただの伝説だろ? と言いますが、ザンギャックが狙っている以上、何かにおいます。


親石の在り処(ありか)を調べてみたところ、神蔵山でした。

神蔵山といえば、あの少年が目指している場所です。

ジョーの顔色が変わりました。

あわてて、駆けつけようとする。

そして、マーベラスも腰を上げました。



少年が神蔵山の登山道入り口にさしかかった頃、スターグルたちは山頂にいました。

親石を発見し、ワルズ・ギルに報告する。


ワルズ・ギルの企んでいる作戦とは、こう。

童石と親石とで、その地に眠る超エネルギーを発生。そのエネルギーとスターグルの能力で、地球を制圧するつもりです。


親石の上に童石を置く、スターグル。

あついエネルギーが、辺りを覆います。

スターグルが儀式を行う間、誰も近づけないようにと、スゴーミンはゴーミンに命令しました。



神蔵山へと走るジョーと、それを追う鎧。

マーベラスたちも、やや遅れて、それに続きます。

ハカセは滑ってこけそうになりましたが、ルカ姉さんのおかげで、セーフ。


と、そこにゴーミンが現れました。

アイムは、「出ましたね、雑魚さんたち」と。


それぞれの場所で、生身で戦う、海賊たち。

そこに、ナビィから連絡が入りました。

神蔵山のてっぺんから、ものすごいエネルギーが発せられている。


その時、ジョーは少年の姿を目に留めました。

少年の前にも、ゴーミンが迫る。

棍棒のような装備は、ライフルにもなるのか。


このままでは、危ない。

その時、ゴーミンの頭に火花が。

ジョーと鎧が、駆けつけたのです。

ゴーカイガンと、ゴーカイスピア ガンモードで、ゴーミンを一気に倒す。


もう、この山は危ない。今のうちに、できるだけ遠くに逃げた方がいい。

鎧はそう言いましたが、少年は頑なに拒否。

約束の場所は、もう目の前です。

こんな状況じゃ友達だって来ない、鎧はそう説得しようとしますが、少年は「来るよ!」と言うことを聞きません。

約束が、何よりも優先するらしい。

「あの時の約束は、ただの約束じゃないんだ!」

そう言います。



ちょうど一年前、少年と親友の大吾は、神蔵山に登った。

でも、あいにくの天気。目当ての流星群は、見れそうにありませんでした。

ふたりは、流星群に願いをかけるつもりだった。

足をけがした大吾が、また元気にサッカーをできるようにと。


ガッカリする大吾を、少年が慰めました。

ちゃんとリハビリすれば治ると、お医者さんも言っていた。

来年の流星群の日に、またここで会おう。

東京から、自転車で来るから。

絶対晴れるように、願掛けとして。

そんなことを、話しました。


無理だという大吾に、少年は言った。

「無理じゃねえよ。今度こそ流星群に願いかけられるって、オレを信じろ」



説得しようとする鎧に、少年は「だから、絶対、オレは行く」と言い張ります。


そして、ジョーも少年を後押しする。

「行きたいなら、とっとと行け」


少年は笑顔で、坂を上って行った。


どうして行かせたのかと怒る鎧に、ジョーは言いました。

「ザンギャックは、オレたちが倒せばいいだろう」



少年は親友と出会えるのか?

そして、スターグルのしようとしている作戦とは…





態度は悪いけど、まっすぐに進もうとする少年。

その少年に、ジョーはマーベラスの面影を見ました。

どちらも、口は悪いけど大切にするものを持っていて、それを純粋に追いかけている。

そしてジョーも、表にこそ出ませんが、アツいものを仮面の下に持っています。


マーベラスにそうしたように、ジョーは少年にも協力したくなった。

目標に向かうものを、助けたくなりました。

邪魔する者があれば、排除すればいい…





スーパー戦隊シリーズ 海賊戦隊ゴーカイジャー VOL.1【DVD】



てれびくん増刊 スーパーてれびくん×海賊戦隊ゴーカイジャー 2011年 08月号 [雑誌]




テレビマガジン増刊 海賊戦隊ゴーカイジャーとあそぼう! 2011年 07月号 [雑誌]






生身でゴーミンと戦う、海賊たち。

ゴーカイガンにゴーカイサーベル、ゴーカイスピアが、唸る。

ジョーはいつものように、片手で相手だ。


素面の戦い


が、その間にも、スターグルは作戦を進めていました。

ついに山頂へとたどり着いた、海賊たち。

その頃には、スターグルは、エネルギーに満ちあふれていた。


「一歩遅かったな、海賊ども」

「秘技、メテオドライブ!」


スターグルは、エネルギーの塊を空に向かって投げました。

それは、宇宙へと飛んでいった。


この地に眠っていたエネルギーを使って、宇宙から巨大な小惑星を呼び寄せるつもりなのです。

スターグルの能力とは、物体を引き寄せる力。

それを、童石と親石のエネルギーで、強化した。


巨大な小惑星?

でかいのか小さいのか分かりにくいですが、地球が危機に陥るほど、巨大らしい。

スターグルはそれをコントロールして、地球に激突させるつもり。


「だったら、おまえを倒して、コントロールをなくしてやればいいってことだな」

ジョーはそう言って、歩み出た。

マーベラスも、「分かりやすいじゃねえか」と鼻を鳴らす。


6人は、ゴーカイジャーに豪快チェンジ!


今日の先陣は、ゴーカイブルーだ。

「派手に行かせてもらう」


しかし、スターグルは石のエネルギーで、パワーアップしていた。

念力のような攻撃で、ゴーカイジャーたちを吹き飛ばします。


ここはシルバーの提案で、豪快チェンジ。

「天装術を使いましょう!」

戦隊ファンとあって、よく知ってる。


天装戦隊ゴセイジャー&ゴセイナイト、参上!


まずは防御だ、ディフェンストリームカード、天装。

すかさず攻撃、ロックラッシュカード、天装。


今度はスカイック族の攻撃だ。

ゴセイピンクは、スカイックショット。

ゴセイレッドは、スカイックソードで攻撃。


ひるんだところに、ゴセイブルーが、シーイックボウガンを。

ゴセイナイトが、レオンレイザーを発射。


ゴセイジャー&ゴセイナイト


「次は、こいつだ!」

豪快チェンジ!


現れたのは、五星戦隊ダイレンジャー。

キバレンジャーが、白虎真剣で叩き斬る。

リュウレンジャー、シシレンジャー、テンマレンジャー、キリンレンジャー、ホウオウレンジャーは、大輪剣に気力を込め、必殺の大輪剣気力シュート!

(グリーンだけ、足でやった)


続けて、豪快チェンジ!

今度は、超力戦隊オーレンジャー。


ここで、鎧の作った大百科が役に立ちます。

あれで覚えた必殺技を、披露。

しかも、6人でやるのは、本邦初公開だ。


突進して、ジャンプ。

6人は高速回転し、6つの光の玉となった。

それがひとつになり、炎の玉と化して、敵にぶつかる。

超力ダイナマイトアタック!


五星戦隊ダイレンジャー&超力戦隊オーレンジャー


これにはさすがのスターグルも、爆死。

かと思われましたが、何と、ダメージを負いつつも、生きていた。

何て頑丈さだ。


この様子を、ギガントホース艦橋で、ワルズ・ギルも見ていました。

このまま倒されれば、作戦は失敗してしまう。

今倒されるわけにはいかないと、バリゾーグを押しのけ、巨大化光線発射。

巻き添えを食って転んだインサーンは、「わたしの仕事…」と。


こうして、ファイナルウェーブ発動前に、スターグルは巨大化させられました。

早く倒さないと、巨大な小惑星が飛来してしまう。


必死に自転車を漕ぐ少年の前に、巨大化したスターグルが迫る。

もうダメだ。

そう思った瞬間、スターグルが吹っ飛びました。

ゴーカイオーが駆けつけ、飛び蹴りをかましたのです。


「大丈夫か?」と、ブルーが声をかけました。

「頑張れ、ここまで来たんだ」

あきらめの表情を見せる少年を、叱咤激励します。

「約束したんだろう!」

「流星群を、絶対見るんだろう?」



少年は、ゴーカイオーの瞳の奥に、ジョーの存在を見た。

ゴーカイオーとガオライオン、それに豪獣ドリルが、スターグルの方に向かう。

そして、少年も気を取り直し、山頂を目指します。

「行くぞ!」



シンケンゴーカイオーと豪獣神が、巨大化スターグルに立ち向かう。

豪獣神がドリル攻撃でひるませ、シンケンゴーカイオーが、炎で攻撃。

とどめは、巨大 烈火大斬刀で、ゴーカイ侍斬り!


ゴーカイ侍斬り


いかに頑丈なスターグルも、これでおしまいだろう。

が、断末魔のスターグルは言った。

「勝ったつもりだろうが、もう遅い」

「空を見るがいい」



スターグルは倒されましたが、小惑星は目の前まで来ていた。

この距離だと地球の引力に引かれて、もう止まりません。


「だったら、吹っ飛ばしてやる」

ゴーカイレッドは、レジェンドキーをセット。

ゴーカイスターバスト、発射。

文字通り、星を破壊できるか?


しかし、巨大小惑星には、効きませんでした。

速度を増す小惑星は、大気圏に突入しようとしている。

いったい、どうすればいいのか。


その時、シルバーがひらめきました。

そして言った。

「ジョーさん、オレを投げてください!」


ジョーはゴーカイオーを操縦し、小惑星に向かって、豪獣神を投げる。

「頼んだぞ、鎧!」


小惑星に突進する、豪獣神。

「ギンギンに行くぜ!」

シルバーは、アバレキラーのレンジャーキーをセット。

豪快電撃ドリルスピンだ!

勇気のドリルが、小惑星を粉々に打ち砕いた。


破滅の一歩手前で、地球は救われたのです。


豪獣神




太陽が落ちかけた頃、少年は山頂に たどり着きました。

必死に漕いだので、息がはずんでいる。


その少年を、大吾が迎えてくれた。

ユニホームを着て、手にはサッカーボールが。

すっかり元気になったらしい。


本当に自転車で来た少年・翔太を見て、大吾は驚きました。

翔太(浦上晟周)は、息を切らしながらも、笑顔で言う。

「約束、果たしたぜ」


「オレも」と、大吾(小柴亮太)はサッカーボールを見せました。

元気である印にリフティングを見せ、ボールを翔太にパス。


ふたりは約束を守り、願いをかなえた。


日が暮れると、空にたくさんの星が流れました。

星、多すぎ! と、ふたりは笑い合う。


そんな少年たちを、ジョーと海賊たちは見守っていました。


「スーパー戦隊って、みんなの命だけじゃなくて、夢も守る人たちです」

鎧は、そう言った。

「だから、ジョーさんは、スーパー戦隊のブルーです」


「それはどうでもいい」と、クールに返す、ジョー。

「あいつがよく頑張った、それだけだ」と。


「そんな頑張るやつがいる地球、どうですか? さらに好きになりました?」

鎧は、そう聞いた。


ジョーは、「だから…」と、ぶっきら棒に言う。

「まあ、嫌いじゃない」と。


星が美しく、流れます…





約束を守ろうとする者を助けたくなる、ジョー。

そこに純粋さや頑張りがあれば、ジョーも燃える。

言葉や表情にこそあまり出しませんが、態度や行動には出ます。

何としてでも、助けようとする。



ためになる、ジョー語 講座。

好きだ → 嫌いじゃない
おいしい → 悪くない
うまくなった → 悪くない
やったー! → フン



2月13日からはじまったから、もう半年ですかね。

今回は、素面でのアクションが多かった。

それぞれのキャラの性格も表しつつ、戦ってくれました。


役者さんの成長を見れてうれしい反面、あと半年で終わるのかと思うと、さみしい感じも。

それだけこの作品が愛されてるってことかな…





海賊戦隊ゴーカイジャー 海賊合体 DX豪獣神




スーパーロボット超合金 ゴーカイオー (初回特典付き)





今週のおまけ

海賊戦隊ゴーカイジャー 今週のおまけ

左上:伊狩鎧 著「スーパー戦隊大百科」(非売品)
右上:あぶないって

左中:君にも見えるヒーローの星
右中:ゴーミン、ガンモード

左下:また、グリーンったら
右下:成長する海賊たち





来週のゴーカイジャーは――


来週の海賊戦隊ゴーカイジャー

第23話「人の命は地球の未来」

また出た、バスコ。

仲が良さそうなのは、ルカとアイム。

救急戦隊ゴーゴーファイブより、ゴーピンク巽マツリ(柴田かよこ 旧芸名 坂口望二香)が登場!

って、このテーブルの人たち…





決定版 全スーパー戦隊 パーフェクト超百科 (テレビマガジンデラックス)






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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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