ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
烈車戦隊トッキュウジャー

第30駅「誕生日のお祝いは」


(ネタばれ注意)


ウィッグシャドー 登場!



みんなの頭に、ヘンなカツラがっ!

かわいいピヨコと命が連動しているため、うまく戦えないぞ。

カグラはミオのため、ケーキ作り。

その結末は?



スーパー戦隊シリーズ 烈車戦隊トッキュウジャー VOL.4 [DVD]





[前半のレビュー]


カグラ(森高愛)は夢をみて、思い出します。

今日、9月28日は、ミオ(梨里杏)の誕生日だ。

(ローソクが5本だから、当時は5歳?)



というわけで、カグラは、ミオが出かけている間に、みんなと内緒の打ち合わせ。

サプライズパーティーを企画します。


誕生日といえば、やはり、ケーキ。

カグラが自分で作ると、宣言しましたよ。


ここでも、なりきり発動だ。

「わたしはパティシエ、わたしはパティシエ、わたしはパティシエ…」

「スイーツガール!!」



まずは、試作第1号です。

見た目はおいしそうですが、味はどうなんだろう?


カグラと誕生日ケーキ


さっそく、みんなで試食。

が、感想は、かんばしくありません。


トカッチ(平牧仁)が言うに、甘くもなく、からくもなく、めずらしい味。


食いしん坊のライト(志尊淳)も、「これ、ケーキ?」と、顔をしかめている。


ヒカリ(横浜流星)によると、口の中の水分を 軒並(のきな)み持っていかれる感じらしい。


虹野明(長濱慎)は、真剣な顔で言った。

「オレの死に場所は、ここだ!」


(命が奪われるほどの味!?)


ケーキ作りは、簡単ではないようですね。


そこでカグラは、修行に出ることにしました。

「わたし、ミオちゃんに、絶対においしいケーキを食べてほしいから!」



向かったのは、「 konditorei cafe kazu 」。

パティシエの小倉あいり(中原果南)さんに、弟子入り志願だ。


友達想いの心に打たれ、あいりさんは受け入れてくれました。


まずは、生地作りからです。

リボン状に落ちるまで、泡立て器で 立て続ける。


と、そんな時に、着信音が。

街に、シャドー怪人が現れたらしい。



クローズを引き連れてやって来たのは、ウィッグシャドー。

ここはカグラ抜きの、5人で戦います。

トッキュウチェンジだ。


まずは、クローズとの戦いから。


おっと、2号のトカッチキックが決まったぞ。

高くジャンプした、いいドロップキック。


つか、あっという間に、クローズは倒された。


が、ここでウィッグシャドーの術が発動するのでした。


????


攻撃を受けた5人の頭にカツラが。

って、てっぺんには鳥の巣?

ヒヨコちゃんまで、いるぞ。


鳥の巣ウィッグ


ウィッグシャドーは言った。

「ケッケッ! シャドー特製、鳥の巣ウィッグだ」

「そのウィッグは、二度と外れん」

「それより、そのヒヨコちゃんを大事に育てなければ、たいへんなことになるぞ」

「そのヒヨコちゃんが死ねば、おまえたちも死ぬってことだ」

「ウソじゃない。ヒヨコちゃんの命と おまえたちの命は、ウィッグを通じて、連動しているのだ。ケッケッケ!」

「無理だと思うが、まっ、大事に育てろよ!」


ウィッグシャドーは、「コケーッケッケッケ!」と退却してしまった。


ウィッグシャドー


そこに、カグラが遅れて到着。

仲間の頭を見て、吹き出してしまいました。


でも、みんなにしてみれば、笑いごとじゃありません。





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[第30駅 Bパート]


さて、困りました。

変身を解除しても、カツラは取れない。


事情を知って、カグラは落ち込みました。

「ごめんなさい…」

「わたしが遅刻したから」



「もう、気にすんなって」と、ライトは言います。

「カグラがいたって、きっと、やられてた」


確かに、術にかかってないメンバーがひとりいるだけでも、ラッキーだ。

全員がやられるより、ずっといい。



何とか外したいところですが、ウィッグどころか、ヒヨコも取れません。


明は言った。

「ヘルメットが被れないが、まあ、仕方ないピヨ」


ピヨ?


一番悲しんでいるのは、ミオです。

「わたし、絶対、嫌だから」

「こんなのつけて、死ぬなんて…」



(けっこう似合ってますけどね)


ウィッグとヒヨコ


ヒヨコと命が連動している以上、今はピ~ヨコちゃんを育てるしかないですね。



シャドーラインの基地、キャッスルターミナル。


今回の作戦、指揮を執(と)るのは、ノア夫人のようです。

少々回りくどい作戦に思えますが、夫人はこう説明した。

「作戦というものは、一見 回り道に見えるものが、近道だったりします」


確かに、ヒヨコを頭につけたまま戦うのは困難。

そしてやがて、ヒヨコは衰弱(すいじゃく)して、死んでしまうだろう。

その時は、トッキュウジャーたちも死ぬ時だ。


しかし、モルク侯爵には懸念(けねん)があった。

ノア夫人が本気で闇を集めているようには、見えないのです。


まさか、時間稼ぎ?



深刻な事態のはずですが、明はノリノリ。

レインボーラインの烈車に帰ると、ヒヨコにエサをあげる。

「あ~ん!」

その顔の、うれしそうなこと。


トカッチとヒカリは、本でヒヨコの育て方をお勉強だ。


せっかくだから名前をつけた方がいいというライトに、明は言った。

「ああ、この子の名前は<いちのじょう>だ」

すでに名づけていたようです。



沈んだ顔をしているカグラに、ヒカリは言った。

「カグラ、ここは大丈夫だから、行ってこい」

「ヒヨコの世話くらい、みんな自分でできる」

「今、カグラがやるべきことは、ケーキ作りだろ」



「ボクも、そう思う」と、トカッチも言う。

「頭のヒヨコも問題だけど、ミオの誕生日だって、ボクらにとっては大事なことでしょ?」


仲間に背中を押され、カグラはケーキ修行にカムバック。



小倉あいり先生に、ケーキ作りを学びます。

生地をオーブンに入れたら、焼き上がる間に、デコレーション作りだ。

仲間のためだから、いつになく真剣です。


あいり先生は聞きました。

「ケーキ作りで一番大切なことって、何だと思う?」

味?

ではないようです。

「もう一度考えてみて」

「どうして、ケーキを作りたいと思ったか」


味より大切なものって、何だろう?





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[第29駅 Cパート]


ケーキが完成しました。

なかなかの自信作だ。


烈車に帰ろうとしたカグラですが、運悪く、ウィッグシャドーに遭遇(そうぐう)してしまいます。

ビーム攻撃を受けて、ケーキを飛ばされてしまったぞ。

せっかくのケーキが、グシャグシャです。


何さらしとんじゃ、ボケ!

耳から手ぇ突っ込んで、奥歯ガタガタにいわしたろか!



カグラは怒りに燃えた。

「シャドー怪人、ゆるさない!」


やや遅れて、仲間たちも駆けつけました。

さあ、変身だ。


「トッキュウチェンジ!」

<変身いたしま~す>

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>


ヒヨコを頭にのせ、出発進行!


ウィッグシャドーが、けん制します。

「いいのか? そんなに激しく動いて!」

「ヒヨコちゃんが死んでしまうぞ!」



あわてて、トッキュウジャーたちはストップ。


そのスキを、ウィッグシャドーは見逃しませんでした。

ビーム攻撃で、3号を撃つ。


何とかヒヨコは かばいましたが、ダメージを受けてしまったぞ。

やはり、このハンデは大きい。


2号は叫(さけ)んだ。

「ダメだ! ヘタに動くと、愛(いと)しのピヨリーナ二世が…!」


(あんたも、名前をつけてたのね)


6号も、頭のヒヨコに語りかけます。

「いちのじょう、おまえの死に場所は、ここじゃない」


そんなトッキュウジャーたちを、ウィッグシャドーが攻撃。

「あんたも、スキありね~!」


光弾を受けて、5号以外は、ひっくり返されてしまった。

ヒヨコをかばうので、精一杯だ。


「ここは、わたしに任せて!」と、トッキュウ5号。

「絶対に、ゆるさない!」

トッキュウブラスターのキリマスモードを手に、敵に突っ込むぞ。


「そういえば、ヒヨコちゃんのいない人がいましたね」と、ウィッグシャドーは余裕だ。

懸命に斬りかかる5号の攻撃を、かわしていきます。

刃(やいば)をよけて、腹にパンチ。

強烈な右フックまで、決まった。


ひとりでは、やはり無理か。

トッキュウ5号は、劣勢(れっせい)だ。


それでも、5号の心は折れなかった。

剣を逆手に持って、斬る、斬る、斬る。

襲いかかるウィッグシャドーに反撃します。

ジャンプして距離をとると、ウチマスモードで連撃。


そして念じるのでした。

「わたしは強い、わたしは強い、わたしは強い…」

「最強ガール!!」


テッキョウクローを手に、大回転。

コマのように、攻撃するのでした。


トッキュウ5号 大回転!


ここで敵は、ウィッグキャッチャーを発射。

するすると髪の毛が影のように伸びて、大回転を止めちゃいました。


反撃の勢いを止められ、5号はまた劣勢に。

敵の猛攻を受けてしまいます。

足を止められ、タコ殴(なぐ)りにされてしまった。


笑う、ウィッグシャドー。

「ケッケッケ! ヒヨコちゃんをつけるまでもなかったな!」

胸から腹にかけての人面から、光るものを出し、かまえたぞ。

これは、<ウィッグボンバー>。

爆弾を投げつける技なのです。


これが、トッキュウジャー6人に命中した。

ヒヨコちゃんは、だいじょうぶか?


何とか無事のようですが、このままでは やられてしまいそうです。

どうすればいいんだ?


あっと!

ウィッグシャドーが、また ウィッグボンバーを発射。

マジ、ヤバイ!


!!!


その時、頭のヒヨコが光った。

まさか、火の鳥に?


いや、ヒヨコがニワトリに成長したぞ!

コケッコッコ~! と鳴きながら、巣立ちした。


これには、ウィッグシャドーもビックリです。

「えっ? おわっ! わっ!」

巣立ったニワトリに、攻撃されちゃったぞ。

親をイジめるやつは、ゆるさない?

あぜんとする、ウィッグシャドー。

「まさか、今までヒヨコちゃんを育て切ったやつなど、ひとりもいなかったのに~!」


ウィッグシャドーを地面に倒すと、ニワトリたちはどこかに去っていきました。

そして、5人のカツラも消えた。


技が解除された喜びの中にも、さみしさが。


2号は、小さく手を振ります。

「さよなら、ピヨリーナ二世」


1号も、ピヨたんを見送る。


6号なんか、泣いています。

「いちのじょう…」



術が解(と)かれたので、ウィッグシャドーは退散。

「じゃあ、ボクはこの辺で…」


って、もちろん、そんなことはさせません。


「待ちなさい!」

5号が呼び止める。

「言ったでしょ! 絶対に、ゆるさないって!」


そうだ!

ケーキのうらみは、怖いのだ!


1号は、ハイパーレッシャーを取り出します。

「よ~し、これでいくぞ!」


って、5号に、横取りされちゃった。

「ライト、借りるね」

ハイパーレッシャー、セット!


が、二段変身してビックリ。

なんと、横に並んだ3号と、一緒にハイパー化しちゃった。


ハイパートッキュウ5号&3号


カッコ悪いと笑うウィッグシャドーに、トッキュウ5号は言いました。

「うるさい!」

「大切なのは、見た目じゃない」

「大切なのは、気持ちだよ!」

「ケーキ作りも、そう」

「大切な人を想って、大切な人においしく食べてほしいと思って、気持ちを込めて作ることが、一番大事だって」



あいり先生の問いの答えは、それだ。


「だから、わたしは戦う」と、トッキュウ5号。

「困っているみんなを、助けたい!」

「大切な人を守りたいって気持ちと、一緒に!」


そう言って、3号の手を握りました。


ケーキって何? と思う、3号。

でも、それ以外には、納得(なっとく)だ。

「何だかよく分かんないけど、それ、わたしも全面的に大賛成!」

「カグラ、一緒にやろう!」



おっと、ウィッグシャドーがビームを連射しながら、突進してきたぞ。

「おまえたちなど、敵ではない!」

「くらえ~っ!」



この攻撃を、左側の3号が防いだ。

そしてふたりして、反撃だ。

順番に、キック! キック!

頭突きからの~、手をつないだダブルパンチ!

さらには、ダブルキックだ!

それも連撃で!


3号&5号 ダブルキック!


猛攻を受けて、ウィッグシャドーは吹っ飛び、地面をゴロゴロ。


さあ、仕上げは、みんなで。

ダイカイテンキャノンに、ハイパーレッシャーをセット!

<本日の 最終レッシャーになりま~す>

<5連結~>

「ハイパー5連結クラッシュ!」

<5連結ショット発射!>


これを どてっ腹に喰らい、ウィッグシャドーは悶絶(もんぜつ)して、爆発。




が、すぐに巨大化復活した。


ならば、こちらは烈車ロボだ。

超超烈車合体。

超超トッキュウダイオー、すばらしく完成!


巨大化ウィッグシャドーが、ウィッグボンバーを発射してきたぞ。


が、超超トッキュウダイオーは、ものともしません。

ぜんぜん平気だ。

キャタピラで突進したら、踏み切り型ビッグランス<ショベルクラッシャー>をぶん回す。

3発も喰らえば、ウィッグシャドーはタジタジです。


さらには、胸から高エネルギービームを発射。

超超トッキュウ スーパーキャノン!

すっ転がしたぞ。


「見えた、おまえの終着駅!」

仕上げは、これだ。

超超トッキュウダイオー イマジネーション エクスプレス!


巨大化ウィッグシャドーは、「コケッコ~」と絶叫し、消滅した。


超超トッキュウダイオー




戦いが終われば、ついに、サプライズ・パーティーです。

ミオを、クラッカーでお出迎え。

飾りも、バッチリ決まってる。


これに、ミオはビックリ。

「わたしって、今日、誕生日だったの?」


カグラが作ったケーキを、みんなでいただきます。

シャドーに襲われて形はくずれちゃったけど、大切なのは見た目じゃない。


ミオは笑顔で言った。

「ありがとう」

「カグラの気持ち、受け取ったよ」



こうして誕生会が、はじまりました。

ローソクを消して、ケーキを食べる。

気持ちのこもった、最高のケーキ。


そして、別の仲間も、祝ってくれたぞ。

あのニワトリたちが、烈車に並走。


ハッピーバースデー ミオ


車掌(関根勤)さんとワゴンさんからは、スペシャルプレゼントが。

これがなんと、ローストチキンときたもんだ。


こりゃさすがに、ライトでも食べられませんね。

ちゃん、ちゃん。



◇感想◇


カグラが頑張りを見せた、今回。

テンポよく話が進みましたね。


って、カツラだけでも大概なのに、ヒヨコまで。

最後はニワトリに成長し、ピンチ脱出って。

おもしろかった。



トッキュウ3号と5号は、横並びに合体して、ハイパー化。

キカイダー01のザラムみたいになっちゃった。


ザラム




次回は、レインボーラインの総裁が登場するらしい。

声だけかな。

顔出し、あるかな。





烈車戦隊トッキュウジャー 烈車合体シリーズ11 烈車合体 DXビルドダイオー




烈車戦隊トッキュウジャー 終電烈車砲 ダイカイテンキャノン






来週の烈車戦隊トッキュウジャーは――


トッキュウジャー 来週の予告

第31駅「ハイパーレッシャターミナル」


レインボーライン総裁から、連絡が。

トッキュウジャーにある重大な問題とは?


ついに、シュバルツが動く。

狙いは、闇の皇帝か?













今週のおまけ

今週のおまけ

左上:JR貨物「DE10形」。
右上:京浜急行電鉄「600形 ブルースカイトレイン」。

左中:JR九州「キハ40系“指宿のたまて箱”」。
右中:カグラのベッド。

左下:小倉あいり(中原果南)さん。
右下:あ~ん。




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   「解散? レインボーライン総裁 vs チェアシャドー/第31話」>>



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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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