ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
獣電戦隊キョウリュウジャー第1話

「ブレイブ1 でたァーッ! まっかなキング」のAパート。

デーボス軍幹部 & ゾーリ魔 登場!

<ナイトじゃなくて、キングだよ!>



氷結されていた暗黒種デーボス軍が動き出す。

迎え撃つのは、賢神トリン率いる5人の戦士。

恐竜のスプリットと共に、立ち向かいます。



獣電戦隊キョウリュウジャー 主題歌 《限定盤 獣電池+親子で測れる! 「キョウリュウジャー」身長計付》





恐竜(きょうりゅう)。

はるかな太古(たいこ)、地球(ちきゅう)を支配(しはい)していた すごい生(い)き物(もの)たち。

だが、彼らは滅(ほろ)び、歴史(れきし)の中に消(き)えてしまった。


そして今、我々(われわれ)人間(にんげん)にも、滅(ほろ)びの危機(きき)が訪(おとず)れようとしている!



地球温暖化(ちきゅうおんだんか)の影響(えいきょう)だろうか、巨大(きょだい)な氷河(ひょうが)の一角(いっかく)が、崩(くず)れ落(お)ちました。

それはまるで、大きな樹(き)のようでもあった。

その何かが、海底(かいてい)深(ふか)くに刺(さ)さり、根(ね)を下ろします。

根には たくさんの手足のようなものがついていますが、いったい何なのだろう?



百面神官(ひゃくめんしんかん)カオスが、つぶやいた。

「氷結城(ひょうけつじょう)が動(うご)き始(はじ)めた」

「我(われ)ら、デーボス軍(ぐん)、億千年(おくせんねん)を越(こ)え、完全復活(かんぜんふっかつ)の時(とき)!」



デーボス軍とは、何なのか?

カオスの前の、喜怒哀楽(きどあいらく)を表(あらわ)したような柱(はしら)は、何を意味(いみ)する?



世界中(せかいじゅう)で、異変(いへん)が起(お)きていました。

ゾウリムシの模様(もよう)を持(も)った 奇怪(きっかい)な者(もの)たちが湧(わ)いてきて、人を襲(おそ)いはじめたのです。

ヨーロッパで、北極圏(ほっきょくけん)で、そして日本(にほん)やアメリカでも、人々(ひとびと)の悲鳴(ひめい)がこだました。


ヌルヌル~! と叫(さけ)ぶ彼らは、ゾーリ魔(ま)と呼(よ)ばれる者ども。

デーボス軍の雑兵(ぞうひょう)のようです。


そして南海(なんかい)の孤島(ことう)にも、ゾーリ魔の魔の手が迫(せま)ろうとしていた。

島(しま)の住人達(じゅうにんたち)が、ゾーリ魔に追(お)われている。


あ!

男の子が、こけてしまった。

このままでは、ゾーリ魔にやられてしまう。



!!


その時(とき)、男が飛(と)び出してきた。

「必殺(ひっさつ)、岩烈(がんれつ)パーンチ!」

そう叫(さけ)んだ男は、ゾーリ魔を素手(すで)で吹(ふ)き飛(と)ばしてしまった。


彼の名(な)は、桐生ダイゴ(竜星涼)。

世界中(せかいじゅう)を旅(たび)する男だ。


島の住人達は彼のことを、キングと呼んだ。

ダイゴはみんなに、逃(に)げるように指示(しじ)。

ゾーリ魔たちの前に立ちふさがる。

「荒(あ)れるぜ、止(と)めてみな!」


敵(てき)の真(ま)ん中(なか)に飛(と)び込(こ)むと、ダイゴは大立(おおた)ち回(まわ)り。

蹴(け)って、殴(なぐ)って、投(な)げ飛ばす。


が、ゾーリ魔は、銃(じゅう)で応戦(おうせん)します。

これで戦(たたか)いは一変(いっぺん)。

ダイゴは吹き飛ばされてしまいました。


ゾーリ魔たちが、ゾンビのように襲いかかってくる。


!!


と、銃撃音(じゅうげきおん)がして、ゾーリ魔たちが倒(たお)された。


空(そら)から降(お)りてきたのは、羽(はね)を持った、鳥の顔をした者。

まるで、天空(てんくう)の神(かみ)ホルスみたいです。


(まっ、まさか、鳥人(とりじん)? 笑い飯の?)


彼はダイゴに向かって、銃を投げました。

そして言った。

「行(い)け」


事情(じじょう)がよく分(わ)からないダイゴですが、敵を倒すことを まずは優先(ゆうせん)。

銃を手に、再(ふたた)び、敵の中へ。

雄叫(おたけ)びを上げながら、撃ちまくる。


野生(やせい)のカンに優(すぐ)れるのか、ダイゴはいきなり、銃を使いこなした。

あっという間(ま)に、ゾーリ魔を倒してしまいました。


「見事(みごと)だ」

鳥の人が、指(ゆび)を鳴(な)らす。


と、火山(かざん)が噴火(ふんか)した。

そして火口(かこう)から、赤(あか)い恐竜(きょうりゅう)が現(あらわ)れました。

これは、ティラノザウルスか?

メカみたいだぞ。


大地(だいち)を踏(ふ)み鳴(な)らしながら、赤い恐竜が下りてくる。

そいつは次々(つぎつぎ)に、島にいたゾーリ魔たちをなぎ倒していきました。

蹴散(けち)らす、蹴散らす。

もう、圧倒的(あっとうてき)な力(ちから)です。


「恐竜だ!」

ダイゴは笑顔(えがお)で、それを見上げる。

そして、感慨深(かんがいぶか)そうに、胸(むね)のペンダントに触(ふ)れました。

「恐竜に会(あ)ったぜ、親父(おやじ)!」


と、ダイゴが、恐竜の鼻息(はないき)で吹き飛ばされた。

「何だ? おまえも悪者(わるもの)なのか?」

倒れながらも、ダイゴは銃をかまえます。


「キミを気(き)に入(い)ったんだろう」と、鳥の人は言った。

そして、紹介(しょうかい)します。

「彼の名は、ガブティラ」

「そしてわたしは、賢神(けんじん)トリン」

「我々は、人類(じんるい)を滅(ほろ)ぼす悪魔(あくま)たちと戦える者、キョウリュウジャーを探(さが)している」




同(おな)じ頃(ころ)、世界中でゾーリ魔たちを一掃(いっそう)する者たちがいた。

ある者は、黒(くろ)いスーツを着(き)ている。

またある者は、青(あお)いスーツを着ている。

緑(みどり)のスーツに、ピンクのスーツも。

彼らはいったい、何者だ?



トリンは言った。

「その名の通(とお)り、強(つよ)き竜(りゅう)の者だ」


ダイゴはニヤリと笑(わら)います。

「そいつはまさしく、オレのことだな!」


トリンも、愉快(ゆかい)そうに笑いました。

「ハッハッハッハッハ」

「そこまで言(い)い切(き)るか」

「ブレイブなやつだ!」


そう言って、指を鳴らす。


桐生ダイゴ 現る


桐生ダイゴ。

この男、天然(てんねん)?

それとも、天才(てんさい)?




恐竜、プラス、人間。

億千年の時を越え、地球を守るために今(いま)、史上最強(しじょうさいきょう)のブレイブチームが誕生(たんじょう)した!

聞いて驚け!

獣電戦隊キョウリュウジャー!



オレたちは、無敵(むてき)のスーパースター!

勇気(ゆうき)充電(じゅうでん)、伝説(でんせつ)を残(のこ)す。

聞いて驚(おどろ)け、見て驚け!

獣電戦隊、バラモ(さあ、行こう)! キョウリュウジャー!!




あれから、1ヵ月が たちました。

キョウリュウジャーになるために、ダイゴはガブティラに挑戦(ちょうせん)する日々(ひび)を続(つづ)けていた。

今日(きょう)も、巨大な恐竜に追い回されます。

おっと、踏(ふ)みつぶされそうだ。


賢神トリンが声をかけます。

「やめるなら今のうちだ、ダイゴ」

「ガブティラは、本気(ほんき)だ」



でも、ダイゴは笑って返(かえ)します。

「こっちだって、超(ちょう)本気だ!」


おっと、ガブティラが大ジャンプし、降下(こうか)してきた。

ダイゴは、銃を連射(れんしゃ)。

が、弾(たま)は大きくそれます。

いや、狙(ねら)ったのは、後(うし)ろの岩(いわ)か。


岩石(がんせき)が落(お)ちてきて、ガブティラの注意(ちゅうい)がそちらにそれる。

そのスキをぬって、ダイゴは岩肌(いわはだ)を駆(か)け上がった。

さらに、落ちてくる岩石に乗(の)ります。

まるで岩石サーフィンだ。


って、おい!

そのままガブティラの口の中へ。

喰(く)われちゃったよ!


初回(しょかい)から、何してまんねん。

最初回(さいしょかい)から、最終回(さいしゅうかい)?


が、これも、ダイゴの狙い通り。

銃声(じゅうせい)がしたかと思うと、ガブティラが倒れた。


口の中から、ダイゴが出てきました。

「どうだ~~~~っ!」と、ガッツポーズ。


巨大な敵を倒すための定石(じょうせき)。

体内(たいない)に入って倒したのか。

これぞ、一寸法師(いっすんぼうし)方式(ほうしき)!


「オレの勝(か)ちだ~~っ!」

ダイゴは、銃を持った右腕(みぎうで)を突(つ)き上げた。


「ガブティラをひれ伏(ふ)せさせた人間など初めてだ」と、トリンは言う。


「ブレイブだろ!」と、ダイゴは笑った。


「ああ、きわめてブレイブだ」と、トリンは指を鳴らす。

これは、クセなのか。

と、トリンが気づいた。

「ん? みょうだな」

「ガブティラがキミを真(しん)に認(みと)めたのならば、その戦士(せんし)の証(あかし) ガブリボルバーが、輝(かがや)きに染(そ)まるはずだが…」



見事ガブティラを倒したダイゴですが、まだキョウリュウジャーになれない?

これは、どういうことだろう?



氷結城では、百面神官カオスが、何かを溶(と)かしていた。

繭(まゆ)のようなものの中に、何かいます。

そしてついに、封印(ふういん)は解(と)かれた。


生(う)まれ出た者に、カオスが聞きます。

「キミの名は?」


(真知子です、春樹さん。ここが数寄屋橋よ――って、古い!)


「ふん! 腹立(はらだ)たしい!」と、赤いそいつは剣(けん)を振(ふ)るった。

「お忘(わす)れか?」

「オレはデーボス軍、怒(いか)りの戦騎(せんき)ドゴルドだ!」



「その怒り、解凍(かいとう)は完璧(かんぺき)だな」と、カオスは言う。

「安心(あんしん)した。キミの同胞(どうほう)を紹介しよう」


こうして、百面神官カオスより、デーボス軍の幹部(かんぶ)たちが紹介されました。


「怖そうなやつが増(ふ)えたな~」

そう大泣(おおな)きしているのは、哀(かな)しみの戦騎アイガロン。


喜(よろ)びの戦騎キャンデリラは、明(あか)るくハートマークを描(えが)きます。

「美貌(びぼう)の秘訣(ひけつ)は、笑顔!」と、自己紹介(じこしょうかい)。

「キープ・スマイリングよ! うふふ」と、笑う。


同じく明るいのが、楽(たの)しみの密偵(みってい)ラッキューロ。

こちらは、星(ほし)が飛んでます。

キャンデリラ直属(ちょくぞく)の部下(ぶか)らしいのですが、こんなんで密偵が務(つと)まるのだろうか?


デーボス軍 幹部たち

百面神官と戦騎たち


カオスは言う。

「この星の支配生命体(しはいせいめいたい)を滅ぼすのが、我々の使命(しめい)」

「だが、偉大(いだい)なるデーボス様(さま)は、心を凍(こお)らされ、眠(ねむ)りについておられる」

「その心(こころ)を満(み)たし、復活(ふっかつ)させることが第一(だいいち)だ」




風(かぜ)と共(とも)に、トリンは異変を感じ取った。

デーボス軍が動き出す。


しかし、ダイゴの銃は、いまだ白(しろ)いままです。

このままでは、デーボス軍と戦うのは無理(むり)だ。


トリンは言った。

「キミ以外(いがい)にも、獣電竜(じゅうでんりゅう)に打(う)ち勝(か)ち、力を得(え)た若者(わかもの)たちがいる」

「キミと彼らで獣電戦隊(じゅうでんせんたい)を結成(けっせい)し、人類(じんるい)自(みずか)らの手で、滅亡(めつぼう)を食い止める」

「それがわたしと、恐竜たちの夢(ゆめ)だった」



だった?


トリンは続けた。

「戦士(せんし)になれないキミは、巻(ま)き(こ)込めない」

「わたしとガブティラで、何とかする」



トリンが手を掲(かか)げると、ガブティラが口から、電池(でんち)のようなものを出しました。

それが小さくなって、トリンの手の中へ。


これは、獣電池(じゅうでんち)。

滅びてしまった恐竜たちの魂(たましい)、キョウリュウスピリットが詰(つ)まっています。

この獣電池がなければ、ガブティラは戦闘(せんとう)モードになれないのだという。


と、トリンは羽を出して、飛び立とうとした。

あわてて、ダイゴがつかまります。


光ったかと思うと、ふたりは消えてしまいました。



日本某所(にほんぼうしょ)。

レストラン「TIGER BOY(タイガーボーイ)」。


店(みせ)の前(まえ)の空間(くうかん)が光ると、青い羽根(はね)と共に、ダイゴが降(ふ)ってきた。


店の中では、男が電灯(でんとう)を修理(しゅうり)している。

背中に、<なんでもや まるふく>と書(か)かれています。


イアン・ヨークランド(斉藤秀翼)は、チャイムを押(お)して店員(てんいん)を呼びました。


現れたウエイトレスは、アミィ結月(今野鮎莉)。

彼女を見て、イアンの目(め)の色(いろ)が変わった。


「ああ…追加注文(ついかちゅうもん)は…」

「キミの笑顔」


アミィが戸惑(とまど)ってもおかまいなしで、ウインクなんかしちゃう。

「仕事(しごと)のあと、デートしようよ」と、手を握(にぎ)った。


あらら、絡(から)まれちゃいましたね。


緑色のブレザーを着(き)た高校生(こうこうせい)が、竹刀袋(しないぶくろ)に手をかけました。

立風館ソウジ(塩野瑛久)。

正義感(せいぎかん)が強そうな顔をしています。


一方(いっぽう)、有働ノブハル(金城大和)は気づきながらも、電気修理を続ける。

触(さわ)らぬ神(かみ)に祟(たた)りなしといったところか。


ソウジが立ち上がったと同時(どうじ)に、男が店に入って来た。

「おい、やめろ」

ダイゴです。


ジューシーなデートをとか言って口説(くど)いていたイアンは、ダイゴに向(む)かって、ソーセージを刺(さ)したナイフを突(つ)き出しました。

「なんだよ。美人(びじん)の前で、ナイト気取(きど)りか?」


ダイゴは、笑って言います。

「ナイトじゃなくて、キングだよ!」


これに一同(いちどう)は、ハア?

キング?


(ジプシー? それとも、殿様?)


「どこへ行っても、なぜか、そう呼ばれるんだ」と、ダイゴは言います。

ガブティラと戦ったあとすぐに来たので、顔には泥(どろ)がついている。

そんな格好(かっこう)で、ダイゴは気さくに言った。

「さあ、みんな、遠慮(えんりょ)しないで呼んでくれ!」


呼ぶかよ! & 呼ばないよ!

これにはみんな、意見(いけん)が一致(いっち)したようです。


「とにかくだ、痛(いた)い目見るから、やめとけ」と、ダイゴは言った。

「この子(こ)、そうとう強いぞ」


とたんに、アミィは恐縮(きょうしゅく)しました。

「え? あっ…わたし、そんな、強くなんかないです」


イアンも、そう思う。

こんなスマートな美人が、強いわけがない。


と、イアンが肩(かた)に手を置(お)くと、アミィの顔色が変わりました。

手を払(はら)いのけ、持っていたソーセージを、回(まわ)し蹴(げ)りで吹き飛ばした。


そのソーセージは、ソウジの方(ほう)へ。

ソウジは反射的に、竹刀で払いのけます。


するとそのソーセージが、脚立(きゃたつ)の上のノブハルに直撃(ちょくげき)。

バランスを崩したノブハルは、落下(らっか)した。


あわててダイゴが駆(か)け寄(よ)り、ちょうどふたりは抱(だ)き合う格好に。

クルリと1回転(かいてん)すると、ふたりとも床(ゆか)にこけてしまった。


最悪(さいあく)な部類(ぶるい)の出会(であ)いでした。

第一印象(だいいちいんしょう)は、よくありません。


キョウリュウジャーの出会い


と、ダイゴは、床に恐竜のマークを見つけた。

何か関係(かんけい)あるのかと思って、ガブリボルバーを取り出します。

すると、マークと銃が共に光って、ダイゴは吸(す)いこまれました。



不思議(ふしぎ)な空間(くうかん)に、ダイゴは放(ほう)り出された。

石畳(いしだたみ)に、石の柱(はしら)。

テーブルも、イスも、石です。

何か、神殿(しんでん)のような趣(おもむき)がある。

柱には、恐竜の装飾(そうしょく)が施(ほどこ)されていました。



氷結城に、デーボモンスターが召喚(しょうかん)された。

デーボ・ヒョーガッキ。

デーボ軍でも有名(ゆうめい)なモンスターらしい。

何と、恐竜を滅ぼしたのは、このデーボ・ヒョーガッキなのです。


「オレこそ、デーボス様の最高傑作(さいこうけっさく)」だと、自ら名乗(なの)ります。


カオスは言った。

「いよいよ戦いの時だ」



ついに敵が本格的(ほんかくてき)に動き出す。

変身できないままのダイゴは、対抗(たいこう)できるのか?





変身がないまま、Aパート終了。

メンバーは、一癖も二癖もありそうです。

この個性が、どうやって絡み合うのだろう?


注目は、水曜どうでしょうを思わせるモジャモジャ頭、青の人か。

そういえば、青らしくないキャラだ。

前作のリュウジも年長者でしたが、今回はさらに年上の32歳。

さて、どんな人生を送っているのでしょうか?


敵幹部も個性が強烈みたいだし、楽しみです。





獣電戦隊キョウリュウジャー さいきょうの ブレイブ とうじょう! (講談社シール101絵本)




獣電戦隊キョウリュウジャー 獣電池セット01




獣電戦隊キョウリュウジャー 獣電携帯 獣電モバックル






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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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